【競馬予想】ペルセウスステークス過去結果分析

馬ランド、無料競馬予想記事
更新日時:
このエントリーをはてなブックマークに追加
日付 着順 馬名 人気 性別 年齢 騎手 斤量 頭数 距離 馬場状態 上り3F 馬体重 所属 調教師 種牡馬
241027 1着 アームズレイン 4番人気 牡 4才 川田将雅 57.5 16頭 ダ1400 良 35.3 500キロ (栗) 上村洋行 コパノリッキー
2着 エミサキホコル 10番人気 牡 4才 長岡禎仁 54 35.4 492キロ (栗) 杉山佳明 ドレフォン
3着 フルム 6番人気 牡 5才 水口優也 57 35.2 488キロ (栗) 浜田多実 シニスターミニスター
231029 1着 ヘリオス 4番人気 セ 7才 戸崎圭太 58.5 13頭 36.4 480キロ (栗) 西園正都 オルフェーヴル
2着 エーティーマクフィ 6番人気 牡 4才 松田大作 56 35.9 478キロ (栗) 武英智 マクフィ
3着 フルム 5番人気 牡 4才 水口優也 54 35.9 484キロ (栗) 浜田多実 シニスターミニスター
221030 1着 レモンポップ 1番人気 牡 4才 戸崎圭太 57 16頭 35.3 518キロ (美) 田中博康 Lemon Drop Kid
2着 タイセイサムソン 2番人気 牡 4才 横山和生 55 35.8 506キロ (美) 奥村武 メイショウサムソン
3着 リフレイム 4番人気 牝 4才 野中悠太 54 36.5 520キロ (美) 黒岩陽一 American Pharoah

当サイトの表の読み方をご説明します。
下記のように●●●ステークス人気別過去データの欄があるとします。

●●●ステークス
人気別過去データ

人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気 0-1-0-2/30.0%33.3%33.3%
2番人気 0-0-2-1/30.0%0.0%66.7%

着別度数とは?

左から
1着回数-2着回数-3着回数-着外(4着以下)回数
/全出走回数

のことを意味しております。
つまり上記の場合、過去10年間で3走中
1番人気だった馬の1着は0回
2着は1回
3着は0回
着外(4着以下)は2回となります。

今回は2025年11月1日(土)のペルセウスステークス
の過去データです

1日1回応援(クリック)してくれると嬉しいですw

競馬人気ブログランキング

ウマニティ(外部ページ)

人気 着別度数 勝率連対率複勝率
1番人気 2- 0- 0- 2/ 450.0%50.0%50.0%
2番人気 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
3番人気 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
4番人気 0- 1- 0- 3/ 40.0%25.0%25.0%
5番人気 0- 1- 0- 3/ 40.0%25.0%25.0%
6番人気 0- 1- 2- 1/ 40.0%25.0%75.0%
7番人気 0- 1- 1- 2/ 40.0%25.0%50.0%
8番人気 1- 0- 0- 3/ 425.0%25.0%25.0%
9番人気 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
10番人気 1- 0- 1- 2/ 425.0%25.0%50.0%
11番人気 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
12番人気 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
13番人気 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
14番人気 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
15番人気 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
16番人気 0- 0- 0- 3/ 30.0%0.0%0.0%
前確定着順 着別度数 勝率連対率複勝率
前走1着 0- 0- 0- 8/ 80.0%0.0%0.0%
前走2着 1- 0- 0- 4/ 520.0%20.0%20.0%
前走3着 1- 1- 0- 3/ 520.0%40.0%40.0%
前走4着 0- 1- 0- 1/ 20.0%50.0%50.0%
前走5着 1- 1- 1- 1/ 425.0%50.0%75.0%
前走6~9着 1- 1- 0-16/185.6%11.1%11.1%
前走10着~ 0- 0- 3-18/210.0%0.0%14.3%
単勝オッズ 着別度数 勝率連対率複勝率
2.0~ 2.9 1- 0- 0- 1/ 250.0%50.0%50.0%
3.0~ 3.9 1- 0- 0- 3/ 425.0%25.0%25.0%
4.0~ 4.9 0- 0- 0- 1/ 10.0%0.0%0.0%
5.0~ 6.9 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
7.0~ 9.9 0- 1- 0- 5/ 60.0%16.7%16.7%
10.0~14.9 0- 2- 1- 4/ 70.0%28.6%42.9%
15.0~19.9 1- 1- 2- 2/ 616.7%33.3%66.7%
20.0~29.9 0- 0- 0- 5/ 50.0%0.0%0.0%
30.0~49.9 1- 0- 0- 6/ 714.3%14.3%14.3%
50.0~99.9 0- 0- 1- 8/ 90.0%0.0%11.1%
100.0~ 0- 0- 0-12/120.0%0.0%0.0%
騎手 着別度数 勝率連対率複勝率
戸崎圭太 3- 1- 0- 0/ 475.0%100.0%100.0%
内田博幸 1- 0- 0- 3/ 425.0%25.0%25.0%
横山典弘 0- 1- 1- 1/ 30.0%33.3%66.7%
大野拓弥 0- 1- 0- 2/ 30.0%33.3%33.3%
吉田豊 0- 1- 0- 1/ 20.0%50.0%50.0%
田辺裕信 0- 0- 1- 1/ 20.0%0.0%50.0%
吉田隼人 0- 0- 1- 3/ 40.0%0.0%25.0%
柴田大知 0- 0- 1- 3/ 40.0%0.0%25.0%
田中勝春 0- 0- 0- 3/ 30.0%0.0%0.0%
津村明秀 0- 0- 0- 2/ 20.0%0.0%0.0%
枠番 着別度数 勝率連対率複勝率
1枠 0- 0- 0- 7/ 70.0%0.0%0.0%
2枠 0- 0- 1- 7/ 80.0%0.0%12.5%
3枠 0- 0- 0- 8/ 80.0%0.0%0.0%
4枠 2- 0- 1- 5/ 825.0%25.0%37.5%
5枠 2- 0- 0- 6/ 825.0%25.0%25.0%
6枠 0- 0- 1- 7/ 80.0%0.0%12.5%
7枠 0- 2- 0- 6/ 80.0%25.0%25.0%
8枠 0- 2- 1- 5/ 80.0%25.0%37.5%
脚質上り 着別度数 勝率連対率複勝率
平地・逃げ 0- 0- 1- 3/ 40.0%0.0%25.0%
平地・先行 1- 0- 1-11/137.7%7.7%15.4%
平地・中団 2- 3- 1-18/248.3%20.8%25.0%
平地・後方 1- 1- 1-19/224.5%9.1%13.6%
平地・マクリ 0- 0- 0- 0/ 0   
3F 1位 1- 1- 0- 3/ 520.0%40.0%40.0%
3F 2位 0- 0- 1- 3/ 40.0%0.0%25.0%
3F 3位 2- 2- 0- 1/ 540.0%80.0%80.0%
3F ~5位 1- 1- 0- 5/ 714.3%28.6%28.6%
3F 6位~ 0- 0- 3-39/420.0%0.0%7.1%
年齢 着別度数 勝率連対率複勝率
4歳 1- 0- 0- 1/ 250.0%50.0%50.0%
5歳 0- 1- 0-13/140.0%7.1%7.1%
6歳 2- 2- 1-18/238.7%17.4%21.7%
7歳 0- 0- 2-12/140.0%0.0%14.3%
8歳 1- 0- 1- 3/ 520.0%20.0%40.0%
馬体重 着別度数 勝率連対率複勝率
440~459kg 0- 0- 0- 4/ 40.0%0.0%0.0%
460~479kg 1- 2- 0-16/195.3%15.8%15.8%
480~499kg 0- 1- 1-14/160.0%6.3%12.5%
500~519kg 2- 1- 2- 5/1020.0%30.0%50.0%
520~539kg 1- 0- 1-12/147.1%7.1%14.3%
斤量 着別度数 勝率連対率複勝率
51.5~53kg 0- 1- 0-13/140.0%7.1%7.1%
53.5~55kg 2- 2- 2-26/326.3%12.5%18.8%
55.5~57kg 1- 1- 1- 9/128.3%16.7%25.0%
57.5~59kg 1- 0- 1- 3/ 520.0%20.0%40.0%
種牡馬 着別度数 勝率連対率複勝率
Indian Charlie 1- 0- 1- 0/ 250.0%50.0%100.0%
ゴールドアリュール 1- 0- 0- 2/ 333.3%33.3%33.3%
スウェプトオーヴァーボード 1- 0- 0- 3/ 425.0%25.0%25.0%
プリサイスエンド 1- 0- 0- 0/ 1100.0%100.0%100.0%
ハーツクライ 0- 2- 0- 1/ 30.0%66.7%66.7%
クロフネ 0- 1- 0- 2/ 30.0%33.3%33.3%
ダイワメジャー 0- 1- 0- 0/ 10.0%100.0%100.0%
キングカメハメハ 0- 0- 2- 4/ 60.0%0.0%33.3%
ケイムホーム 0- 0- 1- 4/ 50.0%0.0%20.0%
アグネスデジタル 0- 0- 0- 5/ 50.0%0.0%0.0%

アスクドゥラメンテ 内田博幸

調教状態

いつもながら超大型のこの厩舎にしては、調整がやや手ぬるい。ただ、こんな感じで結果を出してきた馬。それでも見た目の雰囲気は完調とは……。

アッシュルバニパル A.プーシャン

調教状態

3頭の中で手応えは最優勢。常に攻め駆けする馬で判断はしづらいが、好馬体は目を引くし、動きも力強い。

厩舎コメント

(距離詰め)山崎助手――集中し切れないところがあり、マイルに距離を戻してみます。枠順や並び、レースの組み立てには工夫が必要に。まだ信頼できない面はありますが、変わり身を見せてほしいです。

アルムラトゥール 菊沢一樹

調教状態

16日の坂路で51秒4の好時計をマーク。その後も抜かりなく負荷をかけられるが、動きはあまり目立たない。

オウギノカナメ 菅原明良

調教状態

自然と前に出る感じでとにかく前向き。レースは詰まるが、硬さも感じられない。デキは高いレベルで安定。

カズプレスト 津村明秀

調教状態

見習いが騎乗していた分もあるが、ビシッと追って自己ベストを更新。ただ、動きはまだまだ重い感じ。

カラマティアノス 石川裕紀人

調教状態

ホウオウビスケッツと併せて勢いはほぼ互角。前走時より動きに切れが増し、体調はアップ。今度は本調子。

サルヴァトーレ 荻野極

調教状態

ワンペースの走りだが、手応えには余裕があり、脚取りも確か。特に体調面の不安はなく、もっと走れそう。

厩舎コメント

(状態上向き)和田郎師――前走は出負けして前に行った分、きつい競馬になり最後は止まってしまいましたが、行きっぷりが良く、メンコの耳を外した効果は見られました。体に張りが出て状態は上向き。ゲートを出て無理なく流れに乗れれば違うと思います。

ショウナンライシン 柴田善臣

調教状態

Wを取り入れながら坂路で順調に乗り込む。今週は坂路で仕掛けられると、力強いストライドで伸びる。

ジェイパームス 大野拓弥

調教状態

タスティエーラを相手に先行して先着。気持ちは前向きで力強さも満点。9カ月ぶりを叩いて上昇が目立つ。

ソニックスター 三浦皇成

調教状態

ハミをしっかりと取り、集中した走りを見せた。脚の運びもスムーズ。立て直した効果は窺えた。態勢良好。

トロヴァトーレ C.ルメール

調教状態

日曜にビシッと追ったが、ガス抜き効果は今ひとつで直前は力みがあった。力強さはあるが、精神面が不安。

厩舎コメント

(この舞台なら)鹿戸雄師――前走は躓いて外傷を負ったし、その後は折り合いも欠いたからね。少し体に余裕があったが、しっかりと負荷をかけて、態勢は整ったと思う。芝スタートの舞台なら。

バトルクライ 戸崎圭太

調教状態

少しズブさが出てきたが、直前は比較的反応良く動けていた。十分に乗り込み、馬体に太め感は見られない。

厩舎コメント

(好勝負)高木登師――前走は京都の1400mでこの馬にはちょっと忙しい感じだった。これは年齢的なものもあるのかも。放牧明けになるが乗り込んで好仕上がり。今回は東京のマイルとベストの条件でレースはしやすいはず。ハンデは59キロを覚悟していたが思ったより軽かった。好勝負。

ペプチドソレイユ 古川吉洋

調教状態

間隔が開くとパフォーマンスが落ちる馬だが、今回も馬っ振りは目立つが……。モタれる面は見せなかったものの、データ的には大きく狙えないか。

厩舎コメント

(設定替えて)武英師――水曜は終い重点の追い切り。いい反応でしたし、状態は良好。ハンデは55キロ。ワンターンの1600mがいい方に出てくれれば。

ポールセン 横山武史

調教状態

前回がいつになく動いていたので、物足りなさが残るとはいえ、もともとは攻め駆けせず、体つきはいい。

厩舎コメント

(得意の舞台で)斎藤誠師――レパードSは発馬で躓き、道中も何度かバランスを崩す場面。力を出せなかったです。放牧を挟んで東京マイルのここ目標。今週はジョッキーにイメージを掴んでもらいました。実績ある舞台で見直したいところです。

ユティタム 横山和生

調教状態

前回と違って集中力が増して、雄大な動き。ひと叩きの効果がてき面で気配、肌艶が良くなり、前進は必至。

レガーロデルシエロ D.レーン

調教状態

不思議と坂路だとスイスイ動ける。併せ馬の内からスムーズに加速して追いついてきた。まずまず仕上がる。

厩舎コメント

(条件替え)栗田徹師――オープンに上がってからがもうひとつ。今は以前よりも体つきががっちりしてきたし、今回はダートを試してみる。どんな走りができるか適性を見たい。

トロヴァトーレのダートの続戦、カラマティアノス、ジェイパームス、レガーロデルシエロの初ダート起用の真意が、また、その適性もまったく分からない。不確定要素が多いうえに、ハンデ戦が拍車をかけて難解にする。あれこれと詮索しても答えが出ないなら、一点突破で、東京ダートの実績に絞り込んだ。自信度はDEランク以下。

管理人の予想印

◎ バトルクライ
○ アッシュルバニパル
▲ ポールセン
◇ サルヴァトーレ
△1 ペプチドソレイユ
△2 トロヴァトーレ
△3 レガーロデルシエロ

◎バトルクライ

ダート7勝馬で、そのうち4勝が東京。そして、1600メートルは(3.0.2.0)の好成績。前々走のオアシスSでは、ハンデ58キロを背負って優勝。58.5キロはむしろ恵まれたと見るべきか。

○アッシュルバニパル

オープン入り後の3戦が案外。距離、コース適性以前に、まったくパフォーマンスが出ていない。このあたりを集中力の問題とすれば、全4勝の当舞台に戻れば、戦績を支持する手もある。56キロも有利だ。

▲ポールセン

ダート3勝で、当舞台では青竜Sを逃げ切っている。当時はスローに分類できるので、今回はその時ほど楽なペースにはならないが、現状は逃げてこそのタイプに映る。行き切れば、55キロのハンデを味方に互角に戦えるのでは。

◇サルヴァトーレ

東京ダート3勝馬で、近走ではダート1400メートルのバレンタインSで0秒3差5着が最高着順。当時が58キロ。今回が55キロなら、前走を叩いた上積み見込みで、ダークホースの資格はある。

買い目

単勝/複勝

13

馬連

軸13、16
相手3、5、6、10、13、15、16

ペルセウスステークス
過去データ、管理人の感想

※着別度数は
左から(1着回数-2着回数-3着回数-4着以下回数/全出走回数)
です。
ペルセウスステークス

過去10年分のデータから集計しています。

データマイニング予想はこちら>>

競馬予想記事へ戻る

  • 菊花賞過去10年データ【2026年】予想・京都芝3000m GⅠ徹底分析
  • アルテミスステークス過去10年データ【2026年】予想・東京芝1600m GⅢ徹底分析
馬ランド、無料競馬予想

その他


競馬人気ブログランキング

ウマニティ

おすすめサイト

依って件の如し
競馬の魅力
ページトップへ