2025年桜花賞過去データと予想分析

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2025年4月13日(日) 阪神競馬場 芝1600m

牝馬クラシック第一弾・桜花賞。ここでタイトルを獲得した馬が、その後は強豪牡馬相手にも好走を重ね、歴史に名を残す名牝へとさらに成長していった例も多い一戦だ。現行の外回りコースとなった2007年には、ダイワスカーレットとウオッカの1、2着。優勝馬ではほかに、09年のブエナビスタ、12年のジェンティルドンナ、18年のアーモンドアイ、19年のグランアレグリアが後に牡馬相手にもG1を制覇。20年のデアリングタクト以降は牡馬相手のG1勝ちこそないが、いずれも強豪相手に好勝負を繰り広げている。今年はどの馬が1冠目を手にするのか。過去の傾向を見てみよう。

日付 単勝 複勝 枠連 馬連 馬単 3連複 3連単
2024年 430円 150円 560円 620円 1,240円 3,260円 11,470円
2023年 160円 110円 1,160円 1,280円 1,520円 4,750円 13,220円
2022年 1,450円 360円 2,550円 3,740円 9,050円 11,740円 72,700円
2021年 360円 140円 520円 670円 1,280円 2,660円 10,400円
2020年 420円 190円 1,040円 1,110円 1,930円 12,590円 47,760円
2019年 340円 170円 3,110円 4,410円 5,700円 5,990円 31,810円
2018年 390円 140円 380円 480円 990円 830円 3,780円
2017年 4,080円 480円 7,470円 17,000円 45,330円 5,020円 94,890円
2016年 500円 240円 730円 960円 1,950円 5,650円 20,330円
2015年 1,020円 260円 740円 7,860円 17,370円 34,480円 233,390円
日付 着順 馬名 人気 性別 年齢 馬番 騎手 上り3F 馬体重 斤量 所属 調教師 種牡馬 走破タイム
240407 1着 ステレンボッシュ 2番人気 3才 12番 モレイラ 33.4 462キロ 55キロ (美) 国枝栄 エピファネイア 1:32:2
2着 アスコリピチェーノ 1番人気 3才 9番 北村宏司 33.5 478キロ 55キロ (美) 黒岩陽一 ダイワメジャー 1:32:3
3着 ライトバック 7番人気 3才 11番 坂井瑠星 32.8 470キロ 55キロ (栗) 茶木太樹 キズナ 1:32:3
230409 1着 リバティアイランド 1番人気 3才 3番 川田将雅 32.9 466キロ 55キロ (栗) 中内田充 ドゥラメンテ 1:32:1
2着 コナコースト 6番人気 3才 9番 鮫島克駿 34.5 454キロ 55キロ (栗) 清水久詞 キタサンブラック 1:32:3
3着 ペリファーニア 5番人気 3才 14番 横山武史 34.1 490キロ 55キロ (美) 鹿戸雄一 モーリス 1:32:3
220410 1着 スターズオンアース 7番人気 3才 8番 川田将雅 33.5 470キロ 55キロ (美) 高柳瑞樹 ドゥラメンテ 1:32:9
2着 ウォーターナビレラ 3番人気 3才 6番 武豊 34 464キロ 55キロ (栗) 武幸四郎 シルバーステート 1:32:9
3着 ナムラクレア 6番人気 3才 1番 浜中俊 33.9 462キロ 55キロ (栗) 長谷川浩 ミッキーアイル 1:33:0
210411 1着 ソダシ 2番人気 3才 4番 吉田隼人 33.8 472キロ 55キロ (栗) 須貝尚介 クロフネ 1:31:1
2着 サトノレイナス 1番人気 3才 18番 ルメール 32.9 474キロ 55キロ (美) 国枝栄 ディープインパクト 1:31:1
3着 ファインルージュ 8番人気 3才 2番 福永祐一 33.7 488キロ 55キロ (美) 木村哲也 キズナ 1:31:2
200412 1着 デアリングタクト 2番人気 3才 9番 松山弘平 36.6 466キロ 55キロ (栗) 杉山晴紀 エピファネイア 1:36:1
2着 レシステンシア 1番人気 3才 17番 武豊 38.2 482キロ 55キロ (栗) 松下武士 ダイワメジャー 1:36:3
3着 スマイルカナ 9番人気 3才 3番 柴田大知 38.6 416キロ 55キロ (美) 高橋祥泰 ディープインパクト 1:36:6
190407 1着 グランアレグリア 2番人気 3才 8番 ルメール 33.3 476キロ 55キロ (美) 藤沢和雄 ディープインパクト 1:32:7
2着 シゲルピンクダイヤ 7番人気 3才 16番 和田竜二 32.7 458キロ 55キロ (栗) 渡辺薫彦 ダイワメジャー 1:33:1
3着 クロノジェネシス 3番人気 3才 4番 北村友一 32.9 434キロ 55キロ (栗) 斉藤崇史 バゴ 1:33:1
180408 1着 アーモンドアイ 2番人気 3才 13番 ルメール 33.2 462キロ 55キロ (美) 国枝栄 ロードカナロア 1:33:1
2着 ラッキーライラック 1番人気 3才 1番 石橋脩 34.5 488キロ 55キロ (栗) 松永幹夫 オルフェーヴル 1:33:4
3着 リリーノーブル 3番人気 3才 9番 川田将雅 34.3 498キロ 55キロ (栗) 藤岡健一 ルーラーシップ 1:33:5
170409 1着 レーヌミノル 8番人気 3才 10番 池添謙一 35.4 466キロ 55キロ (栗) 本田優 ダイワメジャー 1:34:5
2着 リスグラシュー 3番人気 3才 6番 武豊 35.3 436キロ 55キロ (栗) 矢作芳人 ハーツクライ 1:34:6
3着 ソウルスターリング 1番人気 3才 14番 ルメール 35.4 474キロ 55キロ (美) 藤沢和雄 Frankel 1:34:6
160410 1着 ジュエラー 3番人気 3才 13番 M.デム 33 494キロ 55キロ (栗) 藤岡健一 ヴィクトワールピサ 1:33:4
2着 シンハライト 2番人気 3才 12番 池添謙一 33.7 426キロ 55キロ (栗) 石坂正 ディープインパクト 1:33:4
3着 アットザシーサイド 6番人気 3才 10番 福永祐一 33.9 430キロ 55キロ (栗) 浅見秀一 キングカメハメハ 1:33:7
150412 1着 レッツゴードンキ 5番人気 3才 6番 岩田康誠 33.5 464キロ 55キロ (栗) 梅田智之 キングカメハメハ 1:36:0
2着 クルミナル 7番人気 3才 7番 池添謙一 33.4 488キロ 55キロ (栗) 須貝尚介 ディープインパクト 1:36:7
3着 コンテッサトゥーレ 8番人気 3才 1番 ルメール 33.6 444キロ 55キロ (栗) 安田隆行 ディープインパクト 1:36:8
日付 着順 前走レース名 前走着順 前走開催 前走人気 間隔
240407 1着 阪神ジュG1 2着 5阪4 5番人気 17週
2着 阪神ジュG1 1着 5阪4 3番人気 17週
3着 エルフィ(L) 1着 2京3 1番人気 9週
230409 1着 阪神ジュG1 1着 6阪4 1番人気 17週
2着 チューリG2 2着 1阪7 6番人気 5週
3着 チューリG2 3着 1阪7 2番人気 5週
220410 1着 クイーンG3 2着 1東5 1番人気 8週
2着 チューリG2 5着 1阪7 3番人気 5週
3着 フィリーG2 2着 1阪A 1番人気 4週
210411 1着 阪神ジュG1 1着 6阪4 1番人気 17週
2着 阪神ジュG1 2着 6阪4 2番人気 17週
3着 フェアリG3 1着 1中4 3番人気 13週
200412 1着 エルフィ(L) 1着 2京3 3番人気 9週
2着 チューリG2 3着 1阪3 1番人気 5週
3着 チューリG2 7着 1阪3 5番人気 5週
190407 1着 フューチG1 3着 5阪6 1番人気 16週
2着 チューリG2 2着 1阪3 4番人気 5週
3着 クイーンG3 1着 1東5 1番人気 8週
180408 1着 シンザンG3 1着 1京3 1番人気 13週
2着 チューリG2 1着 1阪3 1番人気 5週
3着 チューリG2 3着 1阪3 2番人気 5週
170409 1着 フィリーG2 2着 1阪6 1番人気 4週
2着 チューリG3 3着 1阪3 2番人気 5週
3着 チューリG3 1着 1阪3 1番人気 5週
160410 1着 チューリG3 2着 1阪3 1番人気 5週
2着 チューリG3 1着 1阪3 2番人気 5週
3着 フィリーG2 2着 1阪6 1番人気 4週
150412 1着 チューリG3 3着 1阪3 2番人気 5週
2着 チューリG3 11着 1阪3 1番人気 5週
3着 チューリG3 6着 1阪3 4番人気 5週

当サイトの表の読み方をご説明します。
下記のように●●●ステークス人気別過去データの欄があるとします。

●●●ステークス
人気別過去データ

人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気0-1-0-2/30.0%33.3%33.3%
2番人気0-0-2-1/30.0%0.0%66.7%
人気 着別度数 勝率連対率複勝率
1番人気1-4-1-4/1010.0%50.0%60.0%
2番人気5-1-0-4/1050.0%60.0%60.0%
3番人気1-2-2-5/1010.0%30.0%50.0%
4番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
5番人気1-0-1-8/1010.0%10.0%20.0%
6番人気0-1-2-7/100.0%10.0%30.0%
7番人気1-2-1-6/1010.0%30.0%40.0%
8番人気1-0-2-7/1010.0%10.0%30.0%
9番人気0-0-1-9/100.0%0.0%10.0%
10番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
11番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
12番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
13番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
14番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
15番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
16番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
17番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
18番人気0-0-0-8/80.0%0.0%0.0%
前走レース名 着別度数 勝率連対率複勝率
阪神ジュG13-2-0-4/933.3%55.6%55.6%
チューリG32-3-2-10/1711.8%29.4%41.2%
フィリーG21-0-2-42/452.2%2.2%6.7%
クイーンG31-0-1-18/205.0%5.0%10.0%
エルフィ(L)1-0-1-2/425.0%25.0%50.0%
シンザンG31-0-0-2/333.3%33.3%33.3%
フューチG11-0-0-1/250.0%50.0%50.0%
チューリG20-5-3-23/310.0%16.1%25.8%
フェアリG30-0-1-6/70.0%0.0%14.3%
フラワーG30-0-0-9/90.0%0.0%0.0%
アネモネ(L)0-0-0-11/110.0%0.0%0.0%
アネモネ0-0-0-9/90.0%0.0%0.0%
前確定着順 着別度数 勝率連対率複勝率
前走1着4-3-4-54/656.2%10.8%16.9%
前走2着4-3-2-35/449.1%15.9%20.5%
前走3着2-2-2-17/238.7%17.4%26.1%
前走4着0-0-0-4/40.0%0.0%0.0%
前走5着0-1-0-4/50.0%20.0%20.0%
前走6~9着0-0-2-18/200.0%0.0%10.0%
前走10着~0-1-0-16/170.0%5.9%5.9%
前走コース 着別度数 勝率連対率複勝率
阪神・芝1600外6-10-5-39/6010.0%26.7%35.0%
◆同コース6-10-5-39/6010.0%26.7%35.0%
京都・芝1600外2-0-1-3/633.3%33.3%50.0%
阪神・芝14001-0-2-42/452.2%2.2%6.7%
東京・芝16001-0-1-19/214.8%4.8%9.5%
中山・芝16000-0-1-26/270.0%0.0%3.7%
中山・芝18000-0-0-9/90.0%0.0%0.0%
中京・芝16000-0-0-2/20.0%0.0%0.0%
中京・芝14000-0-0-2/20.0%0.0%0.0%
阪神・ダ14000-0-0-2/20.0%0.0%0.0%
東京・芝14000-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
阪神・芝1800外0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
単勝オッズ 着別度数 勝率連対率複勝率
1.0~ 1.40-0-1-0/10.0%0.0%100.0%
1.5~ 1.91-1-0-2/425.0%50.0%50.0%
2.0~ 2.90-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
3.0~ 3.93-3-0-1/742.9%85.7%85.7%
4.0~ 4.92-1-0-0/366.7%100.0%100.0%
5.0~ 6.91-1-1-6/911.1%22.2%33.3%
7.0~ 9.90-0-1-9/100.0%0.0%10.0%
10.0~14.92-1-2-12/1711.8%17.6%29.4%
15.0~19.90-1-2-4/70.0%14.3%42.9%
20.0~29.90-2-1-12/150.0%13.3%20.0%
30.0~49.91-0-2-16/195.3%5.3%15.8%
50.0~99.90-0-0-30/300.0%0.0%0.0%
100.0~0-0-0-55/550.0%0.0%0.0%
騎手 着別度数 勝率連対率複勝率
ルメール2-1-2-4/922.2%33.3%55.6%
川田将雅2-0-1-7/1020.0%20.0%30.0%
池添謙一1-2-0-6/911.1%33.3%33.3%
M.デム1-0-0-8/911.1%11.1%11.1%
吉田隼人1-0-0-3/425.0%25.0%25.0%
岩田康誠1-0-0-6/714.3%14.3%14.3%
松山弘平1-0-0-6/714.3%14.3%14.3%
モレイラ1-0-0-0/1100.0%100.0%100.0%
武豊0-3-0-6/90.0%33.3%33.3%
鮫島克駿0-1-0-1/20.0%50.0%50.0%
和田竜二0-1-0-5/60.0%16.7%16.7%
石橋脩0-1-0-3/40.0%25.0%25.0%
枠番 着別度数 勝率連対率複勝率
1枠0-1-3-15/190.0%5.3%21.1%
2枠2-0-2-15/1910.5%10.5%21.1%
3枠1-2-0-17/205.0%15.0%15.0%
4枠2-1-0-17/2010.0%15.0%15.0%
5枠2-2-2-14/2010.0%20.0%30.0%
6枠1-1-1-17/205.0%10.0%15.0%
7枠2-0-2-26/306.7%6.7%13.3%
8枠0-3-0-27/300.0%10.0%10.0%
前走脚質 着別度数 勝率連対率複勝率
3F 1位4-3-1-38/468.7%15.2%17.4%
3F 2位0-1-5-14/200.0%5.0%30.0%
3F 3位2-1-0-19/229.1%13.6%13.6%
3F ~5位1-3-0-31/352.9%11.4%11.4%
3F 6位~3-2-4-46/555.5%9.1%16.4%
前走人気 着別度数 勝率連対率複勝率
前走1人気7-3-5-26/4117.1%24.4%36.6%
前走2人気1-3-2-28/342.9%11.8%17.6%
前走3人気1-2-1-19/234.3%13.0%17.4%
前走4人気0-1-1-11/130.0%7.7%15.4%
前走5人気1-0-1-19/214.8%4.8%9.5%
前走6~9人0-1-0-27/280.0%3.6%3.6%
前走10人~0-0-0-18/180.0%0.0%0.0%
前走クラス 着別度数 勝率連対率複勝率
1勝0-0-0-3/30.0%0.0%0.0%
OPEN非L0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
OPEN(L)1-0-1-17/195.3%5.3%10.5%
G34-3-4-48/596.8%11.9%18.6%
G21-5-5-65/761.3%7.9%14.5%
G14-2-0-5/1136.4%54.5%54.5%
前走場所 着別度数 勝率連対率複勝率
東京1-0-1-20/224.5%4.5%9.1%
中山0-0-1-35/360.0%0.0%2.8%
中京0-0-0-4/40.0%0.0%0.0%
京都2-0-1-5/825.0%25.0%37.5%
阪神7-10-7-84/1086.5%15.7%22.2%
前走平地距離 着別度数 勝率連対率複勝率
1400m1-0-2-48/512.0%2.0%5.9%
1500m0-0-0-0/0   
1600m9-10-8-89/1167.8%16.4%23.3%
1700m0-0-0-0/0   
1800m0-0-0-11/110.0%0.0%0.0%
脚質上り 着別度数 勝率連対率複勝率
平地・逃げ1-0-1-8/1010.0%10.0%20.0%
平地・先行3-4-2-30/397.7%17.9%23.1%
平地・中団3-4-6-68/813.7%8.6%16.0%
平地・後方3-2-1-42/486.3%10.4%12.5%
平地・マクリ0-0-0-0/0   
3F 1位4-2-1-3/1040.0%60.0%70.0%
3F 2位0-1-1-11/130.0%7.7%15.4%
3F 3位2-1-2-5/1020.0%30.0%50.0%
3F ~5位4-2-3-16/2516.0%24.0%36.0%
3F 6位~0-4-3-113/1200.0%3.3%5.8%
年齢 着別度数 勝率連対率複勝率
3歳10-10-10-148/1785.6%11.2%16.9%
馬体重 着別度数 勝率連対率複勝率
400~419kg0-0-1-15/160.0%0.0%6.3%
420~439kg0-2-2-35/390.0%5.1%10.3%
440~459kg0-2-1-44/470.0%4.3%6.4%
460~479kg9-3-3-35/5018.0%24.0%30.0%
480~499kg1-3-3-12/195.3%21.1%36.8%
500~519kg0-0-0-6/60.0%0.0%0.0%
520~539kg0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
斤量 着別度数 勝率連対率複勝率
53.5~55kg10-10-10-148/1785.6%11.2%16.9%
種牡馬 着別度数 勝率連対率複勝率
エピファネイア2-0-0-3/540.0%40.0%40.0%
ドゥラメンテ2-0-0-3/540.0%40.0%40.0%
ディープインパクト1-3-2-28/342.9%11.8%17.6%
ダイワメジャー1-3-0-7/119.1%36.4%36.4%
キングカメハメハ1-0-1-3/520.0%20.0%40.0%
クロフネ1-0-0-3/425.0%25.0%25.0%
ロードカナロア1-0-0-6/714.3%14.3%14.3%
ヴィクトワールピサ1-0-0-3/425.0%25.0%25.0%
ハーツクライ0-1-0-6/70.0%14.3%14.3%
キタサンブラック0-1-0-1/20.0%50.0%50.0%
オルフェーヴル0-1-0-1/20.0%50.0%50.0%
シルバーステート0-1-0-0/10.0%100.0%100.0%
キズナ0-0-2-7/90.0%0.0%22.2%

2桁人気馬は好走なし

過去10年、1番人気は【1.4.1.4】で複勝率60.0%だが、一昨年のリバティアイランドまで8連敗と勝ち切れない傾向。2番人気が【5.1.0.4】と1番人気を上回る成績を残している。3着以内馬30頭はすべて9番人気以内から出ており、2桁人気馬は好走なし。穴なら複勝率30.0~40.0%を記録する6~8番人気あたりに妙味がある。大波乱は期待薄だが1番人気の勝率が低いため、ひとひねりは加えた馬券作戦をとりたい。

内枠はやや苦戦、中枠が好成績

枠番別の成績を見ると、1~2枠は計【2.1.5.30】と特に連対候補としてはやや苦戦の傾向。2018年ラッキーライラックと21年のソダシ、一昨年のリバティアイランドは連対を確保したが、3番人気以下の馬は好走しても連対まで届いていない。外枠も好走馬こそ出ているが、4番人気以下の馬にはやはり激走を期待しづらい。穴馬も含めて好成績を残しているのは4、5枠あたりだ。

チューリップ賞組なら同レース4番人気以内が目安

過去10年、チューリップ賞組が【2.8.5.33】で好走馬の半数を占め、複勝率も31.3%。近年は勝ち切れない傾向にはあるものの、まずはこの組が中心になる。好走した全馬に共通するのは同レースで6番人気以内だったこと。2頭を除き4番人気以内のため、この組は前走4番人気以内を目安にしていいだろう。また、10年前・2015年の2頭と2020年スマイルカナを除いて5着以内に入っていた。最有力前哨戦でありながら、最近はさほど人気になっていない馬の好走も目立っており、引き続き注目の欠かせないレースだ。

【前走チューリップ賞からの好走馬(過去10年)】

年 馬名 人気 着順 前走人気 前走着順
2015 レッツゴードンキ 5 1 2 3
クルミナル 7 2 1 11
コンテッサトゥーレ 8 3 4 6
2016 ジュエラー 3 1 1 2
シンハライト 2 2 2 1
2017 リスグラシュー 3 2 2 3
ソウルスターリング 1 3 1 1
2018 ラッキーライラック 1 2 1 1
リリーノーブル 3 3 2 3
2019 シゲルピンクダイヤ 7 2 4 2
2020 レシステンシア 1 2 1 3
スマイルカナ 9 3 5 7
2022 ウォーターナビレラ 3 2 3 5
2023 コナコースト 6 2 6 2
ペリファーニア 5 3 2 3

別路線組なら前走連対馬が中心

一方、近年の好調ぶりが目立っているりのが別路線組で、昨年は1~3着を独占。過去10年の3着以内馬15頭中8頭は前走1着だった。また、前走2着以下から好走した7頭のうち、前走がG2以下だった4頭はいずれもそこで1番人気の2着。残る3頭は牡馬相手のG1・朝日杯FSで1番人気3着だったグランアレグリアと、やはりG1の阪神JFで2着だったサトノレイナスとステレンボッシュ。前走で人気にもならず連対も外しているようでは苦しいのが別路線組だ。

【前走チューリップ賞以外からの好走馬(過去10年)】

年 馬名 人気 着順 前走 前走人気 前走着順
16 アットザシーサイド 6 3 フィリーズR 1 2
17 レーヌミノル 8 1 フィリーズR 1 2
18 アーモンドアイ 2 1 シンザン記念 1 1
19 グランアレグリア 2 1 朝日杯FS 1 3
クロノジェネシス 3 3 クイーンC 1 1
20 デアリングタクト 2 1 エルフィンS 3 1
21 ソダシ 2 1 阪神JF 1 1
サトノレイナス 1 2 阪神JF 2 2
ファインルージュ 8 3 フェアリーS 3 1
22 スターズオンアース 7 1 クイーンC 1 2
ナムラクレア 6 3 フィリーズR 1 2
23 リバティアイランド 1 1 阪神JF 1 1
24 ステレンボッシュ 2 1 阪神JF 5 2
アスコリピチェーノ 1 2 阪神JF 3 1
ライトバック 7 3 エルフィンS 1 1

近年は美浦南W組が台頭

過去10年の出走馬の追い切りを「競馬道 調教マスター」で分析すると、栗東坂路、CW、そして美浦南W組がそれぞれ3勝ずつを挙げている。栗東に滞在する馬もいるとはいえ、関東馬の好走馬10頭中6頭がここ4年から出ていることもあって美浦南W組には注目していいだろう。なお、栗東組では坂路なら併せ馬先着馬が【1.3.1.10】で33.3%の高複勝率。昨年上位を独占した栗東CW組は、ラスト1ハロン12.0秒未満の馬が【2.2.3.22】で同24.1%と好走確率が高い。

【主な追い切りコース別成績(過去10年)】

コース 成績 勝率 連対率 複勝率
栗東CW 3-2-3-44 5.8% 9.6% 15.4%
栗東坂路 3-7-3-62 4.0% 13.3% 17.3%
栗東P 1-0-0-1 50.0% 50.0% 50.0%
美浦南W 3-1-4-22 10.0% 13.3% 26.7%
美浦南坂路 0-0-0-13 0.0% 0.0% 0.0%

ステップレース1 阪神ジュベナイルF(G1)

2024年 12月 8日(日) 阪神11R 阪神ジュベナイルF 18頭 芝 1600m

着順 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手名 タイム 着差 単勝人気
1 12 アルマヴェローチェ 牝2 55 岩田 望来 01:33.4 5
2 1 ビップデイジー 牝2 55 幸 英明 01:33.6 1 1/4 8
3 2 テリオスララ 牝2 55 M.デムーロ 01:33.9 1 3/4 7
4 9 ショウナンザナドゥ 牝2 55 池添 謙一 01:33.9 アタマ 2
5 16 スリールミニョン 牝2 55 永島 まなみ 01:34.2 1 1/2 16

レース回顧

ミストレスが逃げる展開。残り200m地点では横一線に広がっての混戦。中団からレースを進め、直線では大外を選んだアルマヴェローチェが豪快に伸びて差し切った。勝ち馬と併せ馬の形で伸びたビップデイジーが2着。渋太く脚を使ったテリオスララが3着。先行したショウナンザナドゥは展開が向かなかったが4着を確保。1番人気のブラウンラチェットは見せ場なく16着に敗れた。

ステップレース2 クイーンC(G3)

2025年 2月 15日(土) 東京11R クイーンC 14頭 芝 1600m

着順 馬 馬名 性齢 負担 騎手名 タイム 着差 単勝
1 7 エンブロイダリー 牝3 55.0 C.ルメール 01:32.2 3
2 6 マピュース 牝3 55.0 田辺 裕信 01:32.6 2 1/2 8
3 13 エストゥペンダ 牝3 55.0 三浦 皇成 01:32.8 1 1/2 6
4 12 コートアリシアン 牝3 55 坂井 瑠星 01:33.1 1 3/4 4
5 2 スライビングロード 牝3 55 菅原 明良 01:33.2 クビ 9

レース回顧

ロートホルンが1000m通過57秒2のハイペースで逃げる。2番手追走のエンブロイダリーは直線に入ると楽な手応えで先頭に立つ。鞍上が仕掛けると後続を突き放し、2馬身半差の快勝。1分32秒2の好タイムだった。中団からレースを進めたマピュースは、直線入り口で勝ち馬の直後まで迫ったが、最後は突き放された。後方から伸びたエストゥペンダは3着まで。

ステップレース3 チューリップ賞(G2)

2025年 3月 2日(日) 阪神11R チューリップ賞 14頭 芝 1600m

着順 馬 馬名 性齢 負担 騎手名 タイム 着差 単勝
1 2 クリノメイ 牝3 55 酒井 学 01:34.0 9
2 11 ウォーターガーベラ 牝3 55 武 豊 01:34.0 ハナ 7
3 9 ビップデイジー 牝3 55 幸 英明 01:34.1 1/2 1
4 1 ザラタン 牝3 55 池添 謙一 01:34.3 1 1/4 10
5 4 ナムラクララ 牝3 55 西村 淳也 01:34.3 ハナ 3

レース回顧

プリンセッサが1000m通過59秒8で逃げる展開。直線に入ると、好位追走のクリノメイとビップデイジーが抜け出す。ゴール直前でクリノメイが先頭に立ったところ、インからウォーターガーベラが強襲。クリノメイがハナ差しのぎ切った。ビップデイジーは普段とは異なる先行策で半馬身差3着と粘った。

アルマヴェローチェ 岩田望来

調教状態

(ノーザンFしがらきから3月12日に帰厩)例によって朝イチの馬場で3頭併せの中。馬っぷりがいいし、アウトラインもキチッとできている。ラストはしっかり先着。並んでの渋太さも十分。久々の影響はない。

厩舎コメント

(態勢整う)上村師――3月12日に帰厩。ジョッキーを乗せた先週のひと追いでガラッと変わってきた。本質的に距離は延びていいタイプだけど、マイルもコース替わりも気にしていない。あとは戦ったことがない馬との力関係が鍵だが、負けられない気持ち。

ウォーターガーベラ 武豊

調教状態

転厩緒戦となるが、坂路で順調に追い切り消化。1週前は余力残しで50秒8の自己ベスト。今週は上がり重点ながら、ゴール前はグングン加速して迫力ある動きを見せた。今回で年明け4戦目となるが、変わらずいい状態。

エリカエクスプレス 戸崎圭太

調教状態

(チャンピオンヒルズから3月19日に帰厩)1週前のCWでは破格の時計をマーク。今週も活気十分でキビキビとした動きを見せた。1月以来の実戦になるが、馬体も緩みなく仕上がっており、態勢は整ったと見ていい。

厩舎コメント

(いい動き)杉山晴師――前走はどれだけやれるかと思っていましたが、トリッキーなコースでうまくスタートを切れて、他の馬が寄せてきて、少しハミを噛むところはありましたが、うまくなだめて、終いはいい脚を使ってくれました。賞金を加算して間隔を取れたのは良かったですね。最終追い切りは時計が出過ぎないように気をつけて調整。持ったままでいい動きでした。阪神の1600mに替わりますが、この馬のリズムで走れれば。

エンブロイダリー J.モレイラ

調教状態

今回が初めての関西遠征となるが、早めの栗東入りで準備万端。1週前のCWは鋭く先着。今週はモレイラ騎手を背に、余裕十分の手応えで駆け抜けた。ほぼ万全。

厩舎コメント

(ピークで)森一誠師――1週前にしっかりと負荷をかけたので、直前は坂路で息を整える程度。モレイラ騎手に乗ってもらい、追走して折り合いの確認をしたが、終いも手応え良くフィニッシュ。「動きが良かったし、精神面も操縦性もいい」と言ってくれた。調教後の馬体重は、9日が478キロ、10日が482キロ。思い通りに回復。ピークの状態で臨める。

クリノメイ 酒井学

調教状態

1週前にびっしり追われて、当週はややセーブ。それでも大きなトビで気分良さそうに駆け抜け、速い上がりでまとめてきた。落ち着きがあるのも好材料。好調。

厩舎コメント

(予定通り)須貝尚師――先週にしっかりとやって、追い日はリラックスさせることに主眼を置いた調整。予定通りにこられたよ。前走は同じ舞台の阪神1600mで勝っているから。経験値を生かしてほしい。あとは当日、スタートまで落ち着きを保っていれば。

ショウナンザナドゥ 池添謙一

調教状態

張りのいい馬体で、細化はまったく見られない。1週前にビシッと追って、今週は馬なりでサッと。前向きさ十分の力強い走りを見せた。ますます快調と言えるデキ。

厩舎コメント

(状態良く)松下師――前走は1400mでしたが、流れにも対応して、最後もしっかりいい脚を使ってくれましたね。レース後は在厩して調整。疲れも取れましたし、馬体も回復しています。追い切りは1週前にしっかりやって、今週は馬なりでサッと。いい動きでした。今回は3走目になりますが、いい状態で出走できますね。

ダンツエラン 団野大成

調教状態

道中の折り合いピタリ。大型馬特有の重苦しさが皆無。心肺強化も見込める。ひと雨あるなら怖い。

チェルビアット 北村友一

調教状態

これまでは、それほど速い時計を出してこなかった馬。53秒0でも1週前の時計は自己ベストにあたる。今週も前進気勢に溢れる走りで迫力十分。ここも侮れない。

トワイライトシティ 松山弘平

調教状態

1週前に自己ベストタイムで追われており、今週は上がり重点。サーッと伸ばす程度でそれほど迫力はなかったが、余裕のある動き。馬体は引き締まってきた。

ナムラクララ 西村淳也

調教状態

前2週は併せてビシッと追われており、調整内容が意欲的。最終追い切りはここ2走同様、単走でサッと。力強い脚捌きで駆け抜けたし、馬体も丸み十分。体調良好。

ビップデイジー 幸英明

調教状態

余裕十分の手応えで自己ベストタイムをマークした、1週前の動きが上々。今週は上がり重点も、切れのあるフットワークでまっすぐに駆け上がってきた。馬体も数字以上に大きく見せており、とてもいい状態で臨めそう。

厩舎コメント

(上積み感じ)松下師――前走は開幕週の馬場で勝ちにいくのに位置を取りにいった分だと思います。壁が作れず、力んでいましたからね。それでも前哨戦としては悪くない内容だったと思います。追い切りは1週前に併せ馬でしっかりやって、今週はサラッと。ひと叩きした上積みを感じますし、阪神コースを前走で経験しているのも大きいと思います。

ブラウンラチェット 横山武史

調教状態

(ノーザンF天栄から3月11日に帰厩)初めての関西遠征ということで、早めに栗東入りしての調整。1週前は抜群の手応えでスーッと先着。今週は余裕のある動きを見せた。落ち着きがあるのも好材料。きっちり仕上がる。

厩舎コメント

(馬体回復)手塚久師――前走は結果的にアルテミスSを勝ったあとの疲れが残っていたし、ポジションを取れずにゴチャついて力を出し切れなかった。今回は早めに栗東に入厩して乗り込み、馬体も回復している。スタートを決めて流れに乗れれば。

プリムツァール 津村明秀

調教状態

道中は馬の後ろで折り合いに専念し、ゴール前で並びかける調整。落ち着いて走れていたし、低く安定した重心で推進力も抜群だった。引き続き気配は良好。

ボンヌソワレ 川田将雅

調教状態

自らグイグイと進んでいくほどの行きっぷりで、回転の速いフットワークも目を引いた。気性面や走法的に距離延長が鍵になりそうだが、体調自体に不安はない。

マピュース 田辺裕信

調教状態

残り1ハロンあたりで軽く促すと鋭く反応を示し、あっさり併走馬を交わしていった。以前より馬体が引き締まった印象があり、それに伴って切れ味もアップ。好態勢。

ミストレス 坂井瑠星

調教状態

先週チップを被せて一杯に追っており、今週は息を整える程度。やや集中力を欠いたラストだが、調整過程がいいし、硬さがない。この馬なりにいい状態。

リンクスティップ M.デムーロ

調教状態

ビシッと追われた1週前のCWはラスト10秒台で鋭く先着。今週の坂路はサッと伸ばす感じも、ゴール前はグンと加速して迫力のある動き。胴長の体形で大きなトビ。より良い条件はオークスかもしれないが、態勢は整った。

厩舎コメント

(自在性あり)新田助手――前走は前の馬には厳しい流れになりましたが、よく頑張りました。中間も順調ですよ。きさらぎ賞の流れを楽についていけたことから、マイルでも対応できると思います。自在に運べて決め手があるし、どれだけやれるか楽しみ。

ヴーレヴー 浜中俊

調教状態

先週までは少しカッカしていたが、今週は落ち着いていい雰囲気になっている。多少の硬さを感じたが、確かに馬体はパワーアップしている。自身の力は出せる。

今年の3歳牝馬戦線は、記録面の比較だけで言えば、牡馬よりもレベルが高い。阪神JFは、ペースの違いを差し引いても、朝日杯FSより優秀と評価しているし、フェアリーSもクイーンCも高速タイムだった。ハイペースのフィリーズレビューだけ、やや凡戦の感があった。今年の最大のポイントは、ぶっつけ本番が主流になった今、中4週→中5週に変わったチューリップ賞、中3週→中4週のフィリーズレビュー組の台頭があるかどうか、だろう。

管理人の予想印

◎ エンブロイダリー
○ ビップデイジー
▲ アルマヴェローチェ
◇ リンクスティップ
△1 ウォーターガーベラ
△2 ボンヌソワレ
△3 エリカエクスプレス
△4 ブラウンラチェット

◎エンブロイダリー

本質はスピードタイプだが、意外とワンペースではなく、差しに回っても瞬発力を発揮できる。19年優勝グランアレグリア≧エンブロイダリー≧16年4着メジャーエンブレム(次走NHKマイルC優勝)のイメージ。おそらく、道悪はマイナス。馬場が鍵を握るか。

○ビップデイジー

チューリップ賞はスローペース、フィリーズレビューはハイペースだった。オーソドックスな考え方として、前者は脚を余した馬、後者は先行して割を食った馬が次走の狙い馬になる。前者からはウォーターガーベラ、後者からはボンヌソワレを△にピックアップしたが、引っ掛かって3着のこの馬も、阪神JFを2着を見直せる。

▲アルマヴェローチェ

過去5年で3勝の前走阪神JF組で、しかも優勝馬。最も実績がある馬が、最もリフレッシュした状態で出走してくる以上、普通に勝ち負けする可能性は非常に高い。ただ、私見では21年ソダシ、23年リバティアイランドほどの強さを感じない。地味で強いキャラかもしれないが……。

◇リンクスティップ

皐月賞へ向かう牡馬戦線の中で、時計が速かったのがきさらぎ賞と共同通信杯。きさらぎ賞2着は評価できるが、桜花賞ではほとんど前例のない臨戦。ただ、オークス(ダービー)向きと思っている馬は、1回早く(桜花賞、皐月賞で)走るケースが多々ある。

買い目

単勝/複勝

馬連

軸6、7
相手2、5、6、7、8、9、12、18

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