【競馬予想】NST賞過去結果分析

馬ランド、無料競馬予想記事
更新日時:
このエントリーをはてなブックマークに追加
日付 着順 馬名 人気 性別 年齢 騎手 頭数 距離 馬場状態 重量種別 限定 上り3F 馬体重 斤量 所属 調教師 種牡馬
240818 1着 メタマックス 3番人気 4才 菅原明良 14頭 ダ1200 ハンデ 36.5 528キロ 56キロ (栗) 森秀行 Into Mischief
2着 アルファマム 2番人気 5才 三浦皇成 36.1 458キロ (栗) 佐々木晶 マジェスティックウォリアー
3着 メズメライザー 5番人気 5才 戸崎圭太 36.5 528キロ 55キロ (栗) 千田輝彦 ディスクリートキャット
230820 1着 アルファマム 1番人気 4才 丸田恭介 35.5 462キロ 53キロ (栗) 佐々木晶 マジェスティックウォリアー
2着 チェイスザドリーム 3番人気 4才 津村明秀 37.2 476キロ 55キロ (栗) 矢作芳人 ロードカナロア
3着 デンコウリジエール 9番人気 6才 田辺裕信 36.4 468キロ 58キロ (栗) 荒川義之 メイショウボーラー
220821 1着 ギルデッドミラー 5番人気 5才 三浦皇成 15頭 35.9 496キロ 53キロ (栗) 松永幹夫 オルフェーヴル
2着 ノンライセンス 3番人気 6才 松田大作 36.2 470キロ 54キロ (栗) 松永幹夫 パイロ
3着 ヒロシゲゴールド 6番人気 7才 石橋脩 37.2 468キロ 58キロ (栗) 北出成人 サウスヴィグラス
210822 1着 ノンライセンス 6番人気 5才 戸崎圭太 36.2 468キロ 53キロ (栗) 松永幹夫 パイロ
2着 ウルトラマリン 2番人気 4才 M.デム 36.6 482キロ 52キロ (栗) 今野貞一 サウスヴィグラス
3着 イメル 3番人気 5才 菅原明良 35.5 486キロ 55キロ (栗) 音無秀孝 キンシャサノキセキ
200823 1着 ヒロシゲゴールド 1番人気 5才 北村宏司 36.1 470キロ 56キロ (栗) 北出成人 サウスヴィグラス
2着 ヒデノヴィーナス 5番人気 4才 川須栄彦 36 470キロ 53キロ (栗) 梅田智之 サウスヴィグラス
3着 ルッジェーロ 12番人気 5才 武藤雅 35.5 508キロ 54キロ (美) 鹿戸雄一 キンシャサノキセキ
190818 1着 ストロベリームーン 1番人気 5才 柴田善臣 35.9 446キロ 53キロ (栗) 庄野靖志 キンシャサノキセキ
2着 アメリカンファクト 2番人気 4才 武藤雅 36.4 508キロ 52キロ (美) 戸田博文 Speightstown
3着 ドリームドルチェ 4番人気 7才 丸田恭介 35.9 510キロ 55キロ (美) 根本康広 マイネルラヴ
180819 1着 サイタスリーレッド 6番人気 5才 津村明秀 13頭 36.3 486キロ 57キロ (栗) 池添兼雄 ダノンシャンティ
2着 スティンライクビー 5番人気 6才 江田照男 36.3 478キロ 49キロ (美) 竹内正洋 キンシャサノキセキ
3着 ベック 7番人気 7才 北村宏司 35.9 510キロ 55キロ (栗) 牧浦充徳 アグネスデジタル
170820 1着 ドラゴンゲート 3番人気 5才 戸崎圭太 15頭 36.3 474キロ 52キロ (美) 小西一男 メイショウボーラー
2着 ブルミラコロ 1番人気 5才 秋山真一 36.5 526キロ 55キロ (栗) 大久保龍 キンシャサノキセキ
3着 ニットウスバル 4番人気 5才 岩田康誠 35 516キロ (美) 高橋文雅 フォーティナイナーズサン
160821 1着 エイシンローリン 6番人気 5才 津村明秀 36.6 460キロ 52キロ (栗) 松永昌博 サウスヴィグラス
2着 ゴーイングパワー 2番人気 7才 大野拓弥 36.4 498キロ 56キロ (栗) 岩元市三 サクラバクシンオー
3着 キャプテンシップ 14番人気 4才 田中勝春 36.4 516キロ 52キロ (栗) 森秀行 ノボジャック
150823 1着 トキノゲンジ 7番人気 7才 西田雄一 14頭 35.6 492キロ 51キロ (栗) 西村真幸 プリサイスエンド
2着 ダッシャーワン 5番人気 7才 吉田隼人 36.9 504キロ 57キロ (栗) 安田隆行 フレンチデピュティ
3着 メイショウノーベル 3番人気 6才 秋山真一 36.8 506キロ 55キロ (栗) 武田博 スペシャルウィーク

当サイトの表の読み方をご説明します。
下記のように●●●ステークス人気別過去データの欄があるとします。

●●●ステークス
人気別過去データ

人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気 0-1-0-2/30.0%33.3%33.3%
2番人気 0-0-2-1/30.0%0.0%66.7%

着別度数とは?

左から
1着回数-2着回数-3着回数-着外(4着以下)回数
/全出走回数

のことを意味しております。
つまり上記の場合、過去10年間で3走中
1番人気だった馬の1着は0回
2着は1回
3着は0回
着外(4着以下)は2回となります。

今回は2025年8月17日(日)のNST賞
の過去データです

1日1回応援(クリック)してくれると嬉しいですw

競馬人気ブログランキング

ウマニティ(外部ページ)

人気 着別度数 勝率連対率複勝率
1番人気 3- 1- 0- 6/ 1030.0%40.0%40.0%
2番人気 0- 4- 0- 6/ 100.0%40.0%40.0%
3番人気 2- 2- 2- 4/ 1020.0%40.0%60.0%
4番人気 0- 0- 2- 8/ 100.0%0.0%20.0%
5番人気 1- 3- 1- 5/ 1010.0%40.0%50.0%
6番人気 3- 0- 1- 6/ 1030.0%30.0%40.0%
7番人気 1- 0- 1- 8/ 1010.0%10.0%20.0%
8番人気 0- 0- 0- 10/ 100.0%0.0%0.0%
9番人気 0- 0- 1- 9/ 100.0%0.0%10.0%
10番人気 0- 0- 0- 10/ 100.0%0.0%0.0%
11番人気 0- 0- 0- 10/ 100.0%0.0%0.0%
12番人気 0- 0- 1- 9/ 100.0%0.0%10.0%
13番人気 0- 0- 0- 10/ 100.0%0.0%0.0%
14番人気 0- 0- 1- 8/ 90.0%0.0%11.1%
15番人気 0- 0- 0- 6/ 60.0%0.0%0.0%
前確定着順 着別度数 勝率連対率複勝率
前走1着 2- 1- 1- 20/ 248.3%12.5%16.7%
前走2着 2- 2- 1- 5/ 1020.0%40.0%50.0%
前走3着 0- 1- 1- 5/ 70.0%14.3%28.6%
前走4着 2- 1- 2- 7/ 1216.7%25.0%41.7%
前走5着 0- 1- 0- 7/ 80.0%12.5%12.5%
前走6~9着 1- 3- 1- 19/ 244.2%16.7%20.8%
前走10着~ 3- 1- 3- 50/ 575.3%7.0%12.3%
単勝オッズ 着別度数 勝率連対率複勝率
1.5~ 1.9 0- 0- 0- 1/ 10.0%0.0%0.0%
2.0~ 2.9 1- 0- 0- 2/ 333.3%33.3%33.3%
3.0~ 3.9 1- 1- 0- 2/ 425.0%50.0%50.0%
4.0~ 4.9 1- 0- 1- 5/ 714.3%14.3%28.6%
5.0~ 6.9 2- 6- 1- 6/ 1513.3%53.3%60.0%
7.0~ 9.9 1- 1- 2- 10/ 147.1%14.3%28.6%
10.0~14.9 2- 2- 1- 14/ 1910.5%21.1%26.3%
15.0~19.9 1- 0- 2- 12/ 156.7%6.7%20.0%
20.0~29.9 1- 0- 1- 13/ 156.7%6.7%13.3%
30.0~49.9 0- 0- 1- 20/ 210.0%0.0%4.8%
50.0~99.9 0- 0- 1- 22/ 230.0%0.0%4.3%
100.0~ 0- 0- 0- 8/ 80.0%0.0%0.0%
騎手 着別度数 勝率連対率複勝率
津村明秀 2- 1- 0- 7/1020.0%30.0%30.0%
戸崎圭太 2- 0- 1- 4/ 728.6%28.6%42.9%
三浦皇成 1- 1- 0- 5/ 714.3%28.6%28.6%
丸田恭介 1- 0- 1- 5/ 714.3%14.3%28.6%
北村宏司 1- 0- 1- 4/ 616.7%16.7%33.3%
菅原明良 1- 0- 1- 1/ 333.3%33.3%66.7%
柴田善臣 1- 0- 0- 2/ 333.3%33.3%33.3%
西田雄一 1- 0- 0- 1/ 250.0%50.0%50.0%
武藤雅 0- 1- 1- 0/ 20.0%50.0%100.0%
秋山真一 0- 1- 1- 0/ 20.0%50.0%100.0%
枠番 着別度数 勝率連対率複勝率
1枠 2- 0- 0- 8/1020.0%20.0%20.0%
2枠 0- 0- 0-16/160.0%0.0%0.0%
3枠 0- 1- 1-17/190.0%5.3%10.5%
4枠 0- 3- 1-16/200.0%15.0%20.0%
5枠 1- 0- 3-16/205.0%5.0%20.0%
6枠 3- 3- 1-13/2015.0%30.0%35.0%
7枠 2- 1- 3-14/2010.0%15.0%30.0%
8枠 2- 2- 1-15/2010.0%20.0%25.0%
脚質上り 着別度数 勝率連対率複勝率
平地・逃げ 4- 0- 0- 6/ 1040.0%40.0%40.0%
平地・先行 2- 9- 3- 21/ 355.7%31.4%40.0%
平地・中団 2- 0- 5- 49/ 563.6%3.6%12.5%
平地・後方 2- 1- 2- 39/ 444.5%6.8%11.4%
平地・マクリ 0- 0- 0- 0/ 0   
3F 1位 2- 1- 1- 7/ 1118.2%27.3%36.4%
3F 2位 2- 0- 4- 8/ 1414.3%14.3%42.9%
3F 3位 1- 0- 1- 6/ 812.5%12.5%25.0%
3F ~5位 0- 3- 3- 15/ 210.0%14.3%28.6%
3F 6位~ 5- 6- 1- 79/ 915.5%12.1%13.2%
年齢 着別度数 勝率連対率複勝率
3歳 0- 0- 0- 3/ 30.0%0.0%0.0%
4歳 2- 4- 1- 21/ 287.1%21.4%25.0%
5歳 7- 2- 4- 32/ 4515.6%20.0%28.9%
6歳 0- 2- 2- 32/ 360.0%5.6%11.1%
7歳 1- 2- 3- 15/ 214.8%14.3%28.6%
8歳 0- 0- 0- 8/ 80.0%0.0%0.0%
馬体重 着別度数 勝率連対率複勝率
400~419kg 0- 0- 0- 2/ 20.0%0.0%0.0%
420~439kg 0- 0- 0- 1/ 10.0%0.0%0.0%
440~459kg 1- 1- 0- 6/ 812.5%25.0%25.0%
460~479kg 5- 4- 2- 29/ 4012.5%22.5%27.5%
480~499kg 3- 2- 1- 26/ 329.4%15.6%18.8%
500~519kg 0- 2- 6- 37/ 450.0%4.4%17.8%
520~539kg 1- 1- 1- 11/ 147.1%14.3%21.4%
540~ 0- 0- 0- 3/ 30.0%0.0%0.0%
斤量 着別度数 勝率連対率複勝率
~49kg 0- 1- 0- 2/ 30.0%33.3%33.3%
49.5~51kg 1- 0- 0- 6/ 714.3%14.3%14.3%
51.5~53kg 6- 3- 1- 32/ 4214.3%21.4%23.8%
53.5~55kg 0- 3- 7- 54/ 640.0%4.7%15.6%
55.5~57kg 3- 3- 0- 16/ 2213.6%27.3%27.3%
57.5~59kg 0- 0- 2- 5/ 70.0%0.0%28.6%
種牡馬 着別度数 勝率連対率複勝率
サウスヴィグラス 2- 2- 1- 8/1315.4%30.8%38.5%
キンシャサノキセキ 1- 2- 2- 3/ 812.5%37.5%62.5%
パイロ 1- 1- 0- 4/ 616.7%33.3%33.3%
マジェスティックウォリアー 1- 1- 0- 0/ 250.0%100.0%100.0%
メイショウボーラー 1- 0- 1- 1/ 333.3%33.3%66.7%
プリサイスエンド 1- 0- 0- 3/ 425.0%25.0%25.0%
ダノンシャンティ 1- 0- 0- 1/ 250.0%50.0%50.0%
オルフェーヴル 1- 0- 0- 1/ 250.0%50.0%50.0%
Into Mischief 1- 0- 0- 0/ 1100.0%100.0%100.0%
サクラバクシンオー 0- 1- 0- 3/ 40.0%25.0%25.0%

アームズレイン 津村明秀

調教状態

派手な時計こそ出していないが、坂路とCWで乗り込み順調。ピーク時ほどの迫力はないが動きはしっかり。

厩舎コメント

(最適条件なら)上村師――左回りの1200mが最適条件。右回りとは行きっぷりが違うはずだから、今回はスムーズに番手が取れそう。暑い時季に新潟で勝ったこともある馬。仕上がりもいいよ。

アスクドゥラメンテ 内田博幸

調教状態

長距離輸送があるので、今回はややセーブした調整内容。ただ、Pコースでは時計以上に軽快。悪くはない。

アルファマム 丸田恭介

調教状態

前回は休み明けでまだ前向きさが不足していたが、ひと叩きの効果で素軽さがアップ。走る気も出てきた。

厩舎コメント

(ペース流れれば)佐々木晶師――年齢とともに硬さが出てきて前走も返し馬は硬かったが、レースではラストでいい脚を使えていた。この距離ならハイペースになると思うし、使って良くなっているからね。実績ある新潟で改めて。

エミサキホコル 長岡禎仁

調教状態

除外で延びたが、その分多く乗り込んで復調気配。前肢のたぐりが力強くてバネもある動き。肌艶もいい。

クロジシジョー 戸崎圭太

調教状態

久々になるが、攻めは常に高いレベルで走る。体調に変動が少ないタイプで今回も例に漏れず軽快そのもの。

厩舎コメント

(コース替りで)大林助手――前走は少し急仕上げ気味だった分、ひと伸びを欠きました。今回の方が状態は良さそうだし、新潟に実績もあるので楽しみ。

コパノパサディナ 原優介

調教状態

少しムキになったが、最後までしっかり伸びてきた。スピード感は十分で活気も戻ったか。気配は良好。

シークレットヴァウ 武藤雅

調教状態

首を大きく使って推進力を感じさせるフットワーク。素軽さも満点で、ひと息入った不安はなさそう。

厩舎コメント

(崩れなし)武藤師――稽古は地味なタイプも順調そのもの。とにかく安定感抜群だし、前走でオープンにもメドを立てているからね。速い持ち時計がない点が課題ですが、乾いてパサパサの馬場になってくれれば楽しみ。

ジュンウィンダム 石橋脩

調教状態

帰厩後3本ともう一本欲しい感じもあるが、大型でも重め感なく動きは追う毎に良化。まずまずの仕上がり。

厩舎コメント

(展開ひとつ)浜田師――順調に調教を消化。休養の効果で落ち着きが窺えます。使い込むよりはむしろ久々の方がいいタイプ。新潟に実績もありますし、展開が向いてくれれば。

スマートアイ 今村聖奈

調教状態

張りのある好馬体で体調は良さそう。ただ、メンタルが弱く、この相手でスピードに対応できるかが鍵。

厩舎コメント

(ハンデ手頃)寺島師――今回はオープンになるので、楽ではないと思いますが、ハンデが手頃。そのあたりを生かして。

ゼットレヨン 石川裕紀人

調教状態

火曜日追い。30日にビシッと追って、あとは坂路とコースで余力残しの調整。休み明けでも乗り込みは順調。

テイエムトッキュウ 川須栄彦

調教状態

前回は上がりを伸ばす調整で好結果。今回は久々で本数は不足だが、日曜に11秒9の好時計。水曜もテンポ良く、終いも鋭く伸びて好仕上がりと言えそう。

厩舎コメント

(展開次第)秋山師――放牧から戻り10日での競馬。追い切りはラストをしっかり伸ばした。前走の内容からもやはり行ってこその馬。噛み合えば上位争いできるので、展開が向くかどうか。

ナスティウェザー 吉田豊

調教状態

先行馬の直後で我慢させつつ。気合は十分に乗っており、直前控えめもいつものこと。力は出せる態勢。

厩舎コメント

(いい動き)加藤征師――今週の動きは良かったし、夏場の暑さにも耐えている感じがする。あとはレースの運び方だね。前に馬を置く形で進んで、直線で広いところに出したい。

ペプチドヤマト 高倉稜

調教状態

いつも通り土曜が本追い切りで好時計をマーク。フットワークが大きく、軽やかで適度に気合が乗ったいい稽古。休み明けでも太め感なく、いきなり動けそう。

レッドゲイル 杉原誠人

調教状態

歩様の硬さなどあって、先週までは物足りない動きだったのが、今週は騎手騎乗の効果か、動きが良くなる。

ワールズコライド 大野拓弥

調教状態

久々で体は気持ち立派か。重心が低く迫力は感じさせたが、基本的には動くタイプ。物足りなさも残った。

基本的には、逃げ・先行馬に有利になりやすい舞台設定で、当レースにおいては、過去10年で差し・追い込み馬が3勝しているが、いずれも軽ハンデだった。今年は、実績馬には当然、重いハンデが課せられているが、克服できないほどではなく、要は、相対的な評価で結論を導き出した。 ピンポイントハンデは牡馬54~56キロ組 と見たが……。

管理人の予想印

◎ クロジシジョー
○ アームズレイン
▲ テイエムトッキュウ
◇ アルファマム
△1 シークレットヴァウ
△2 ジュンウィンダム
△3 ナスティウェザー
△4 スマートアイ

◎クロジシジョー

前走は58.5キロのハンデで0秒4差3着。ドバイ遠征帰りで急仕上げの点は否めず、OP特別だからこそ、地力だけで走ったという評価。今回、仕上げのレベルが上がれば、相対的な比較からも、本命を打てる。

○アームズレイン

57.5キロのOP特別勝ちが東京ダート1400m。底力がなければ勝ち切れない舞台であり、平坦の新潟ならハンデ58キロでも足枷にならない、との結論。前、前で流れに乗っていければ。

▲テイエムトッキュウ

23年カペラS優勝馬で、3馬身差の圧勝だった。昨年は13着に大敗したが、自身の前半600mは32秒6(23年は33秒5)で、失速もやむを得ないペース。前走は58.5キロで2着。同型はいるが、行き切れば好勝負。

◇アルファマム

一昨年の優勝馬で、昨年は2着。追い込み一手であるにもかかわらず、新潟5戦3勝2着2回とオール連対。適性がよほど高くないと残せない戦績で、据え置きのハンデなら、今年も上位候補になる。シークレットヴァウとジュンウィンダムは前走のタイムが平凡。安易に飛びつけないのだが、ハンデは有利だ。

買い目

単勝/複勝

11

馬連

軸4、11
相手1、4、6、7、9、10、11、14

NST賞
過去データ、管理人の感想

※着別度数は
左から(1着回数-2着回数-3着回数-4着以下回数/全出走回数)
です。
NST賞

過去10年分のデータから集計しています。

データマイニング予想はこちら>>

競馬予想記事へ戻る

  • シンザン記念過去データ【2026年】傾向・予想・中京芝1600m徹底分析
  • フェアリーステークス過去データ【2026年】傾向・予想・重賞分析
馬ランド、無料競馬予想

その他


競馬人気ブログランキング

ウマニティ

おすすめサイト

依って件の如し
競馬の魅力
ページトップへ