【競馬予想】グリーンチャンネルカップ過去結果分析

馬ランド、無料競馬予想記事
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日付 着順 馬名 人気 性別 年齢 騎手 斤量 頭数 距離 馬場状態 上り3F 馬体重 所属 調教師 種牡馬
241006 1着 ショウナンライシン 11番人気 4才 柴田善臣 57キロ 16頭 ダ1600 35.3 492キロ (美) 大竹正博 エスケンデレヤ
2着 タマモロック 4番人気 4才 永野猛蔵 57キロ 35.9 506キロ (美) 伊藤圭三 ヘニーヒューズ
3着 ペリエール 1番人気 4才 石川裕紀 58キロ 36.6 492キロ (美) 黒岩陽一 ヘニーヒューズ
231009 1着 オメガギネス 2番人気 3才 戸崎圭太 55キロ 35.2 494キロ (美) 大和田成 ロゴタイプ
2着 ベルダーイメル 12番人気 6才 柴田善臣 60キロ 35.6 456キロ (栗) 本田優 オルフェーヴル
3着 ペリエール 1番人気 3才 ルメール 56キロ 35.9 474キロ (美) 黒岩陽一 ヘニーヒューズ
221010 1着 デシエルト 2番人気 3才 戸崎圭太 54キロ 34.4 522キロ (栗) 安田隆行 ドレフォン
2着 ギルデッドミラー 5番人気 5才 三浦皇成 55キロ 34.1 496キロ (栗) 松永幹夫 オルフェーヴル
3着 タガノビューティー 4番人気 5才 石橋脩 58キロ 34.4 518キロ (栗) 西園正都 ヘニーヒューズ
211010 1着 ヘリオス 2番人気 5才 横山武史 57キロ ダ1400 35.8 472キロ (栗) 寺島良 オルフェーヴル
2着 スリーグランド 3番人気 4才 福永祐一 57キロ 36.1 474キロ (栗) 高橋義忠 シニスターミニスター
3着 デュードヴァン 5番人気 4才 内田博幸 56キロ 35.9 478キロ (美) 加藤征弘 Declaration of War
201011 1着 メイショウテンスイ 1番人気 3才 ルメール 54キロ 35.3 506キロ (栗) 南井克巳 ダンカーク
2着 ブルベアイリーデ 4番人気 4才 M.デム 57キロ 34.9 488キロ (栗) 杉山晴紀 キンシャサノキセキ
3着 ハーグリーブス 10番人気 5才 吉田豊 56キロ 35.1 500キロ (美) 尾関知人 エンパイアメーカー
191006 1着 アディラート 4番人気 5才 シュタル 56キロ 35.6 504キロ (栗) 須貝尚介 ルーラーシップ
2着 ショーム 5番人気 4才 津村明秀 56キロ 35 492キロ (美) 鈴木伸尋 エスポワールシチー
3着 ワンダーリーデル 2番人気 6才 戸崎圭太 57キロ 35.6 530キロ (栗) 安田翔伍 スタチューオブリバティ
181008 1着 サンライズノヴァ 1番人気 4才 戸崎圭太 57キロ 35.4 534キロ (栗) 音無秀孝 ゴールドアリュール
2着 ナムラミラクル 4番人気 5才 藤懸貴志 56キロ 36.9 480キロ (栗) 杉山晴紀 スパイキュール
3着 アードラー 6番人気 4才 松若風馬 56キロ 35.9 470キロ (栗) 音無秀孝 シニスターミニスター
171009 1着 サンライズノヴァ 2番人気 3才 内田博幸 54キロ 34.7 526キロ (栗) 音無秀孝 ゴールドアリュール
2着 ラインシュナイダー 3番人気 5才 石橋脩 57キロ 35.5 470キロ (栗) 沖芳夫 ヴァーミリアン
3着 ラストダンサー 5番人気 6才 吉田隼人 57キロ 35.5 452キロ (美) 久保田貴 キングカメハメハ
161010 1着 カフジテイク 6番人気 4才 津村明秀 56キロ 34.4 484キロ (栗) 湯窪幸雄 プリサイスエンド
2着 キングズガード 1番人気 5才 藤岡佑介 58キロ 35.4 456キロ (栗) 寺島良 シニスターミニスター
3着 タールタン 3番人気 8才 福永祐一 58キロ 36.1 506キロ (栗) 吉村圭司 Tapit
151012 1着 グレイスフルリープ 9番人気 5才 内田博幸 56キロ 35.7 534キロ (栗) 橋口弘次 ゴールドアリュール
2着 ニシケンモノノフ 3番人気 4才 中谷雄太 56キロ 35.8 498キロ (栗) 庄野靖志 メイショウボーラー
3着 タールタン 4番人気 7才 北村宏司 57キロ 35.9 496キロ (栗) 吉村圭司 Tapit

当サイトの表の読み方をご説明します。
下記のように●●●ステークス人気別過去データの欄があるとします。

●●●ステークス
人気別過去データ

人気着別度数勝率連対率複勝率
1番人気 0-1-0-2/30.0%33.3%33.3%
2番人気 0-0-2-1/30.0%0.0%66.7%

着別度数とは?

左から
1着回数-2着回数-3着回数-着外(4着以下)回数
/全出走回数

のことを意味しております。
つまり上記の場合、過去10年間で3走中
1番人気だった馬の1着は0回
2着は1回
3着は0回
着外(4着以下)は2回となります。

今回は2025年10月4日(土)のグリーンチャンネルカップ
の過去データです

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人気 着別度数 勝率連対率複勝率
1番人気 1- 1- 2- 5/ 911.1%22.2%44.4%
2番人気 3- 0- 1- 5/ 933.3%33.3%44.4%
3番人気 2- 0- 1- 6/ 922.2%22.2%33.3%
4番人気 1- 3- 1- 4/ 911.1%44.4%55.6%
5番人気 0- 2- 1- 6/ 90.0%22.2%33.3%
6番人気 0- 1- 0- 8/ 90.0%11.1%11.1%
7番人気 1- 0- 0- 8/ 911.1%11.1%11.1%
8番人気 0- 0- 2- 7/ 90.0%0.0%22.2%
9番人気 0- 0- 0- 9/ 90.0%0.0%0.0%
10番人気 0- 0- 0- 9/ 90.0%0.0%0.0%
11番人気 1- 0- 0- 8/ 911.1%11.1%11.1%
12番人気 0- 2- 0- 7/ 90.0%22.2%22.2%
13番人気 0- 0- 1- 8/ 90.0%0.0%11.1%
14番人気 0- 0- 0- 7/ 70.0%0.0%0.0%
15番人気 0- 0- 0- 7/ 70.0%0.0%0.0%
16番人気 0- 0- 0- 6/ 60.0%0.0%0.0%
前確定着順 着別度数 勝率連対率複勝率
前走1着 0- 4- 3- 19/ 260.0%15.4%26.9%
前走2着 3- 2- 1- 4/ 1030.0%50.0%60.0%
前走3着 1- 1- 0- 4/ 616.7%33.3%33.3%
前走4着 1- 0- 2- 8/ 119.1%9.1%27.3%
前走5着 0- 0- 0- 9/ 90.0%0.0%0.0%
前走6~9着 2- 0- 1- 32/ 355.7%5.7%8.6%
前走10着~ 1- 2- 2- 33/ 382.6%7.9%13.2%
単勝オッズ 着別度数 勝率連対率複勝率
1.5~ 1.9 0- 0- 1- 0/ 10.0%0.0%100.0%
2.0~ 2.9 1- 0- 0- 3/ 425.0%25.0%25.0%
3.0~ 3.9 1- 1- 0- 3/ 520.0%40.0%40.0%
4.0~ 4.9 2- 0- 2- 2/ 633.3%33.3%66.7%
5.0~ 6.9 3- 3- 0- 7/ 1323.1%46.2%46.2%
7.0~ 9.9 0- 1- 3- 7/ 110.0%9.1%36.4%
10.0~14.9 0- 2- 0- 11/ 130.0%15.4%15.4%
15.0~19.9 1- 0- 0- 5/ 616.7%16.7%16.7%
20.0~29.9 0- 0- 2- 12/ 140.0%0.0%14.3%
30.0~49.9 1- 0- 0- 21/ 224.5%4.5%4.5%
50.0~99.9 0- 1- 0- 17/ 180.0%5.6%5.6%
100.0~ 0- 1- 1- 22/ 240.0%4.2%8.3%
騎手 着別度数 勝率連対率複勝率
戸崎圭太 4- 0- 0- 5/ 944.4%44.4%44.4%
横山和生 2- 0- 0- 3/ 540.0%40.0%40.0%
柴田善臣 1- 1- 0- 1/ 333.3%66.7%66.7%
ルメール 1- 0- 1- 5/ 714.3%14.3%28.6%
北村友一 1- 0- 0- 0/ 1100.0%100.0%100.0%
永野猛蔵 0- 2- 1- 1/ 40.0%50.0%75.0%
三浦皇成 0- 1- 1- 5/ 70.0%14.3%28.6%
横山典弘 0- 1- 0- 4/ 50.0%20.0%20.0%
大野拓弥 0- 1- 0- 5/ 60.0%16.7%16.7%
レーン 0- 1- 0- 2/ 30.0%33.3%33.3%
枠番 着別度数 勝率連対率複勝率
1枠 1- 1- 0-13/156.7%13.3%13.3%
2枠 2- 2- 0-12/1612.5%25.0%25.0%
3枠 1- 2- 1-12/166.3%18.8%25.0%
4枠 0- 0- 3-15/180.0%0.0%16.7%
5枠 3- 1- 0-14/1816.7%22.2%22.2%
6枠 1- 0- 1-16/185.6%5.6%11.1%
7枠 0- 2- 1-15/180.0%11.1%16.7%
8枠 1- 1- 3-13/185.6%11.1%27.8%
脚質上り 着別度数 勝率連対率複勝率
平地・逃げ 1- 0- 1- 7/ 911.1%11.1%22.2%
平地・先行 3- 3- 2- 25/ 339.1%18.2%24.2%
平地・中団 3- 6- 2- 40/ 515.9%17.6%21.6%
平地・後方 2- 0- 4- 37/ 434.7%4.7%14.0%
平地・マクリ 0- 0- 0- 0/ 0   
3F 1位 4- 0- 1- 4/ 944.4%44.4%55.6%
3F 2位 3- 2- 2- 5/ 1225.0%41.7%58.3%
3F 3位 1- 1- 2- 3/ 714.3%28.6%57.1%
3F ~5位 0- 4- 1- 16/ 210.0%19.0%23.8%
3F 6位~ 1- 2- 3- 81/ 871.1%3.4%6.9%
年齢 着別度数 勝率連対率複勝率
3歳 2- 0- 1- 3/ 633.3%33.3%50.0%
4歳 2- 3- 3- 25/ 336.1%15.2%24.2%
5歳 4- 3- 3- 41/ 517.8%13.7%19.6%
6歳 1- 2- 2- 26/ 313.2%9.7%16.1%
7歳 0- 1- 0- 8/ 90.0%11.1%11.1%
8歳 0- 0- 0- 7/ 70.0%0.0%0.0%
馬体重 着別度数 勝率連対率複勝率
420~439kg 0- 0- 0- 2/ 20.0%0.0%0.0%
440~459kg 1- 1- 0- 1/ 333.3%66.7%66.7%
460~479kg 0- 0- 2- 22/ 240.0%0.0%8.3%
480~499kg 2- 3- 1- 25/ 316.5%16.1%19.4%
500~519kg 3- 4- 5- 35/ 476.4%14.9%25.5%
520~539kg 2- 1- 0- 19/ 229.1%13.6%13.6%
540~ 1- 0- 1- 6/ 812.5%12.5%25.0%
斤量 着別度数 勝率連対率複勝率
53.5~55kg 2- 1- 0- 11/ 1414.3%21.4%21.4%
55.5~57kg 5- 5- 4- 61/ 756.7%13.3%18.7%
57.5~59kg 2- 2- 5- 35/ 444.5%9.1%20.5%
59.5~ 0- 1- 0- 3/ 40.0%25.0%25.0%
種牡馬 着別度数 勝率連対率複勝率
ヘニーヒューズ 1- 2- 3- 7/137.7%23.1%46.2%
アイルハヴアナザー 1- 0- 0- 3/ 425.0%25.0%25.0%
ドレフォン 1- 0- 0- 2/ 333.3%33.3%33.3%
シニスターミニスター 1- 0- 0- 2/ 333.3%33.3%33.3%
ロゴタイプ 1- 0- 0- 0/ 1100.0%100.0%100.0%
メイショウサムソン 1- 0- 0- 0/ 1100.0%100.0%100.0%
スタチューオブリバティ 1- 0- 0- 0/ 1100.0%100.0%100.0%
エスケンデレヤ 1- 0- 0- 0/ 1100.0%100.0%100.0%
Curlin 1- 0- 0- 0/ 1100.0%100.0%100.0%
キングカメハメハ 0- 3- 0- 4/ 70.0%42.9%42.9%

アッチャゴーラ 荻野極

調教状態

1週前に意欲的な稽古を消化。基本攻め駆けしない馬で順調に調整できているのは何より。力は出せる態勢。

ウェットシーズン 三浦皇成

調教状態

中間は馬場入りをゴネたりと気難しい面を見せたが、走り出せば本来の豪快な脚捌きを披露。太め感もない。

厩舎コメント

(ここでも)穂苅助手――目標をここに定めて早めに帰厩。夏場をうまく過ごせてフレッシュですし、動きもいいです。オープンで相手は強いですが、前走のパフォーマンスが発揮できればここでも通用すると思います。

エルゲルージ 丹内祐次

調教状態

新馬にリズムを合わせて抑え込み、ゴール前は自然と加速。久々を苦にすることもなく、活気十分の様子。

厩舎コメント

(条件いい)金折助手――まだ休み明け感はありますが、今週のひと追いでどこまで良くなるかですね。東京の1600mは合っている条件です。しなやかな走りをするので、軽い馬場になれば、よりいい条件になると思います。

オメガギネス 岩田康誠

調教状態

馬っぷりは素晴らしい。中間はかなり速い時計をマーク。スムーズな歩様で操作性も高い。あとは斤量だけ。

厩舎コメント

(いいゴールを)安田翔師――ゲートを出られなかった前走ですが、終いは脚を使っていいゴールの仕方ができました。今回は60キロですが、ここを使って次の武蔵野Sへ、更に上げていければ。

キタノリューオー 丸山元気

調教状態

ラスト1ハロンが遅いのは馬場の影響がある。前走時より脚の運びは軽くなった。順調に使える今回は前進可能。

サトノルフィアン 津村明秀

調教状態

馬なり主体の調整で、馬体が絞り切れない様子。動き自体は力強いのだが、強く推せる気配でもない。

サルヴァトーレ 吉村誠之助

調教状態

馬場の荒れていた時間帯を考えると1ハロンは速い。仕掛けての反応も良かった。この1本で馬体も絞れるはず。

タガノエスコート 菅原明良

調教状態

この中間いろんな騎手が乗っているが、総じて動きは軽快。ひと息入れて、歩様も良くなった。

ダノンザボルケーノ 横山典弘

調教状態

1週前が好時計。今週は折り合い重視で終いを伸ばす形。ゴール前はビュンと切れた。馬体も充実。好態勢。

厩舎コメント

(楽しみ)菊沢師――夏は北海道で休養し、実績のある東京の1600mを狙って調整。若干、久々感はあるが、先週しっかり負荷をかけたことで今週の動きは良くなっていた。オープンのここは強い馬もいるが、この馬も古馬の体になってきたし、どれだけやれるか楽しみはある。

テイエムリステット 太宰啓介

調教状態

1週前に自己ベストをマークして、今週は余力残し。時計的には十分だが、動きに関してはまずまず程度。

ニシキギミッチー 古川吉洋

調教状態

1週前より仕掛けての反応は良化。フットワークもしっかりとしており、今週は合格点の内容。好仕上がり。

バトゥーキ 川須栄彦

調教状態

1週前、時計の出づらい坂路でビシッと追ったことで今週は素軽さアップ。乗り込まれて徐々に良化中。

厩舎コメント

(乾いた馬場なら)浜田師――前回は悪天候で発走時間が延びて、待たされたことで体力を消耗。不良馬場も向きませんでした。まだ休み明け感はありますが、この舞台は合いますし、乾いた馬場で差し脚が生きる展開になれば。

マテンロウコマンド 松山弘平

調教状態

中間は攻め駆けする馬に遅れが目立つ。1ハロンの時計がかかって本調子にはもうひと息の感だが、調整は順調。

厩舎コメント

(好勝負を)長谷川師――古馬と戦っていくにあたり、先を考えて1200mに使った前走ですが、思いのほか門別のキックバックを気にして進みが悪かったです。ただ、最後はよく詰め寄って力は見せてくれました。もともとが1200mより、1400、1600mのイメージですし、好勝負をと思っています。

ユティタム 佐々木大輔

調教状態

1ハロン12秒1は速い部類だが、手応えでは完敗で動きもピリッとしなかった。攻め量十分だが、気配は地味。

レディントン 横山武史

調教状態

馬なり主体の調整だが、太め感なく仕上がっている。力強さの目立つ馬体と動きで、いい雰囲気に仕上がる。

厩舎コメント

(期待大)杉山晴師――函館でもソツなくレースをしてくれましたが、東京の方がパフォーマンスは上がってくると思います。体調に変動のないタイプで動ける状態。ジョッキーとの相性もいいし、期待は大きいですよ。

ロードフォンス 横山和生

調教状態

ビシッと攻めたが、やや急仕上げでまだ反応はピリッとしなかった。騎手騎乗で追われたことで上向けば。

厩舎コメント

(使えば更に)安田翔師――暑さに弱いので気温が落ち着いてから帰厩。そうボテッとしないタイプ。ここを使ったあと更にいい変化がありそうです。今回は60キロがどう影響するかでしょう。

昨年はハイペースで差し・追い込み決着になったが、平均ペースなら、前で立ち回れる馬に有利な舞台で、東京ダート1600mで最もレースを左右するのが中盤のラップ。この区間が緩むことが多い。今年はさほど速くならないだろう。好位組にスポットを当てたい。

管理人の予想印

◎ ウェットシーズン
○ レディントン
▲ マテンロウコマンド
◇ ダノンザボルケーノ
△1 ロードフォンス
△2 オメガギネス
△3 エルゲルージ
△4 バトゥーキ

◎ウェットシーズン

3連勝はかなり有望と見る。馬場差を考慮すれば、前走は垂涎のタイムとは言えないが、優にリステッド競走レベルはクリア。オアシスS、アハルテケS組よりは上位と見ていい。

○レディントン

初ダート起用のオープン特別で2着。これは高いダート適性がなければできない芸当で、上がり600m最速タイの前走でも適性をアピール。ここでも上位候補になる。

▲マテンロウコマンド

未勝利勝ちを皮切りに4連勝。4連勝は滅多にできることではなく、そのポテンシャルだけで、前走は1200mにも対応。これまでのレースぶりを見れば、1600mはこなせる。

◇ダノンザボルケーノ

全4勝が当舞台。3着2回を含めれば、ほぼパーフェクトの戦績を収めている。その舞台であれば、オープンでも互角に渡り合える。ロードフォンス、オメガギネスは60キロは厳しい。地力でどこまでカバーできるか。

買い目

単勝/複勝

馬連

軸1、15
相手1、3、4、6、7、10、14、15

グリーンチャンネルカップ
過去データ、管理人の感想

※着別度数は
左から(1着回数-2着回数-3着回数-4着以下回数/全出走回数)
です。
グリーンチャンネルカップ

過去10年分のデータから集計しています。

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