2022年菊花賞過去データと予想分析

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2022年10月23日(日) 阪神競馬場 芝3000m

牡馬クラシックの最終戦・菊花賞。これまで82回という長い歴史を誇り、2020年のコントレイルなどここで8頭の三冠馬が誕生した。近年の優勝馬ではそのコントレイルが翌年にジャパンCを制したほか、2018年に7番人気で優勝したフィエールマンはその後、同じ淀の長距離戦・天皇賞(春)連覇。2019年のワールドプレミアも春の天皇賞を制している。そして昨年のタイトルホルダーは天皇賞(春)と宝塚記念のG1連覇と、いずれも後のG1でも活躍をみせている。今年は果たしてどんな結果が待っているのか、過去の傾向を見てみよう。

日付 単勝配当 複勝配当 枠連 馬連 馬単 3連複 3連単
2021年 800円 290円 1,600円 2,420円 5,220円 14,610円 79,560円
2020年 110円 110円 510円 910円 1,010円 3,810円 8,740円
2019年 650円 180円 610円 4,680円 7,640円 3,070円 23,510円
2018年 1,450円 450円 1,860円 2,380円 6,010円 16,710円 100,590円
2017年 450円 210円 3,070円 10,660円 15,890円 136,350円 559,700円
2016年 230円 130円 2,960円 3,510円 4,720円 17,550円 69,380円
2015年 1,340円 370円 1,430円 3,870円 9,960円 4,640円 38,880円
2014年 690円 280円 2,310円 2,640円 4,470円 13,340円 59,220円
2013年 160円 110円 420円 950円 1,170円 3,910円 11,750円
2012年 140円 110円 490円 960円 1,140円 4,830円 12,450円

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日付 着順 馬名 人気 性別 年齢 騎手 種牡馬 馬番 頭数 馬場状態 上り3F 馬体重 斤量 所属 調教師
211024 1着 タイトルホルダー 4番人気 3才 横山武史 ドゥラメンテ 3番 18 35.1 464キロ 57キロ (美) 栗田徹
2着 オーソクレース 3番人気 ルメール エピファネイア 18番 34.8 474キロ 57キロ (美) 久保田貴
3着 ディヴァインラヴ 6番人気 福永祐一 エピファネイア 11番 35.2 484キロ 55キロ (栗) 斉藤崇史
201025 1着 コントレイル 1番人気 福永祐一 ディープインパクト 3番 35.2 458キロ 57キロ (栗) 矢作芳人
2着 アリストテレス 4番人気 ルメール エピファネイア 9番 35.1 474キロ 57キロ (栗) 音無秀孝
3着 サトノフラッグ 5番人気 戸崎圭太 ディープインパクト 10番 35.2 490キロ 57キロ (美) 国枝栄
191020 1着 ワールドプレミア 3番人気 武豊 ディープインパクト 5番 35.8 484キロ 57キロ (栗) 友道康夫
2着 サトノルークス 8番人気 福永祐一 ディープインパクト 14番 35.7 470キロ 57キロ (栗) 池江泰寿
3着 ヴェロックス 1番人気 川田将雅 ジャスタウェイ 13番 36.2 490キロ 57キロ (栗) 中内田充
181021 1着 フィエールマン 7番人気 ルメール ディープインパクト 12番 33.9 480キロ 57キロ (美) 手塚貴久
2着 エタリオウ 2番人気 M.デム ステイゴールド 9番 33.9 472キロ 57キロ (栗) 友道康夫
3着 ユーキャンスマイル 10番人気 武豊 キングカメハメハ 7番 33.9 488キロ 57キロ (栗) 友道康夫
171022 1着 キセキ 1番人気 M.デム ルーラーシップ 13番 39.6 488キロ 57キロ (栗) 角居勝彦
2着 クリンチャー 10番人気 藤岡佑介 ディープスカイ 4番 40.2 482キロ 57キロ (栗) 宮本博
3着 ポポカテペトル 13番人気 和田竜二 ディープインパクト 14番 40.1 478キロ 57キロ (栗) 友道康夫
161023 1着 サトノダイヤモンド 1番人気 ルメール ディープインパクト 3番 34.1 498キロ 57キロ (栗) 池江泰寿
2着 レインボーライン 9番人気 福永祐一 ステイゴールド 11番 34.2 444キロ 57キロ (栗) 浅見秀一
3着 エアスピネル 6番人気 武豊 キングカメハメハ 13番 34.6 478キロ 57キロ (栗) 笹田和秀
151025 1着 キタサンブラック 5番人気 北村宏司 ブラックタイド 4番 35 530キロ 57キロ (栗) 清水久詞
2着 リアルスティール 2番人気 福永祐一 ディープインパクト 11番 35.1 500キロ 57キロ (栗) 矢作芳人
3着 リアファル 1番人気 ルメール ゼンノロブロイ 17番 35.3 506キロ 57キロ (栗) 音無秀孝
141026 1着 トーホウジャッカル 3番人気 酒井学 スペシャルウィーク 2番 34.5 484キロ 57キロ (栗) 谷潔
2着 サウンズオブアース 4番人気 蛯名正義 ネオユニヴァース 4番 34.4 496キロ 57キロ (栗) 藤岡健一
3着 ゴールドアクター 7番人気 吉田隼人 スクリーンヒーロー 10番 35 476キロ 57キロ (美) 中川公成
131020 1着 エピファネイア 1番人気 福永祐一 シンボリクリスエス 3番 35.9 486キロ 57キロ (栗) 角居勝彦
2着 サトノノブレス 5番人気 岩田康誠 ディープインパクト 14番 36.2 494キロ 57キロ (栗) 池江泰寿
3着 バンデ 3番人気 松田大作 Authorized 10番 36.9 490キロ 57キロ (栗) 矢作芳人
121021 1着 ゴールドシップ 1番人気 内田博幸 ステイゴールド 1番 35.9 500キロ 57キロ (栗) 須貝尚介
2着 スカイディグニティ 5番人気 メンディ ブライアンズタイム 16番 36.1 486キロ 57キロ (栗) 友道康夫
3着 ユウキソルジャー 7番人気 秋山真一 トーセンダンス 15番 36 436キロ 57キロ (栗) 服部利之
日付 着順 馬名 前走着順 前走レース名 前走人気 前芝・ダ 前距離 前走上り3F 前騎手 前走馬番 前走斤量 前走頭数
211024 1着 タイトルホルダー 13着 セントラG2 1番人気 2,200㍍ 36.4 横山武史 7番 56キロ 14頭
2着 オーソクレース 3着 セントラG2 5番人気 2,200㍍ 35.3 ルメール 10番 56キロ 14頭
3着 ディヴァインラヴ 1着 木曽川特・2勝 1番人気 2,200㍍ 34.4 福永祐一 4番 52キロ 9頭
201025 1着 コントレイル 1着 神戸新聞G2 1番人気 2,200㍍ 35.6 福永祐一 2番 56キロ 18頭
2着 アリストテレス 1着 小牧特別・2勝 2番人気 2,200㍍ 34.6 M.デム 1番 54キロ 9頭
3着 サトノフラッグ 2着 セントラG2 1番人気 2,200㍍ 36.5 戸崎圭太 9番 56キロ 12頭
191020 1着 ワールドプレミア 3着 神戸新聞G2 3番人気 2,400㍍ 32.3 武豊 8番 56キロ 8頭
2着 サトノルークス 2着 セントラG2 8番人気 2,200㍍ 35.5 川田将雅 2番 56キロ 18頭
3着 ヴェロックス 2着 神戸新聞G2 2番人気 2,400㍍ 32.5 川田将雅 5番 56キロ 8頭
181021 1着 フィエールマン 2着 ラジオNIHG3 1番人気 1,800㍍ 34.4 石橋脩 6番 54キロ 13頭
2着 エタリオウ 2着 神戸新聞G2 3番人気 2,400㍍ 33.9 M.デム 2番 56キロ 10頭
3着 ユーキャンスマイル 1着 阿賀野川1000 2番人気 2,200㍍ 34.2 石橋脩 2番 54キロ 11頭
171022 1着 キセキ 2着 神戸新聞G2 2番人気 2,400㍍ 33.9 M.デム 5番 56キロ 14頭
2着 クリンチャー 9着 セントラG2 4番人気 2,200㍍ 34.8 藤岡佑介 4番 56キロ 15頭
3着 ポポカテペトル 1着 阿賀野川1000 2番人気 2,200㍍ 34.8 岩田康誠 12番 54キロ 12頭
161023 1着 サトノダイヤモンド 1着 神戸新聞G2 1番人気 2,400㍍ 34.2 ルメール 14番 56キロ 15頭
2着 レインボーライン 3着 札幌記念G2 4番人気 2,000㍍ 36.3 福永祐一 2番 54キロ 16頭
3着 エアスピネル 5着 神戸新聞G2 2番人気 2,400㍍ 34.5 武豊 7番 56キロ 15頭
151025 1着 キタサンブラック 1着 セントラG2 6番人気 2,200㍍ 34.9 北村宏司 13番 56キロ 15頭
2着 リアルスティール 2着 神戸新聞G2 1番人気 2,400㍍ 34 福永祐一 5番 56キロ 15頭
3着 リアファル 1着 神戸新聞G2 3番人気 2,400㍍ 34.1 ルメール 6番 56キロ 15頭
141026 1着 トーホウジャッカル 3着 神戸新聞G2 9番人気 2,400㍍ 34.8 酒井学 2番 56キロ 16頭
2着 サウンズオブアース 2着 神戸新聞G2 8番人気 2,400㍍ 34.9 藤岡佑介 11番 56キロ 16頭
3着 ゴールドアクター 1着 支笏湖特1000 1番人気 2,600㍍ 34.8 吉田隼人 7番 54キロ 14頭
131020 1着 エピファネイア 1着 神戸新聞G2 1番人気 2,400㍍ 34.3 福永祐一 10番 56キロ 18頭
2着 サトノノブレス 3着 神戸新聞G2 2番人気 2,400㍍ 34.8 岩田康誠 4番 56キロ 18頭
3着 バンデ 1着 兵庫特H1000 1番人気 2,400㍍ 33.5 松田大作 2番 53キロ 15頭
121021 1着 ゴールドシップ 1着 神戸新聞G2 1番人気 2,400㍍ 34.5 内田博幸 14番 56キロ 15頭
2着 スカイディグニティ 2着 セントラG2 14番人気 2,200㍍ 34.2 四位洋文 2番 56キロ 17頭
3着 ユウキソルジャー 4着 神戸新聞G2 9番人気 2,400㍍ 36.5 秋山真一 2番 56キロ 15頭
人気 着別度数 勝率連対率複勝率
1番人気5-0-2-3/1050.0%50.0%70.0%
2番人気0-2-0-8/100.0%20.0%20.0%
3番人気2-1-1-6/1020.0%30.0%40.0%
4番人気1-2-0-7/1010.0%30.0%30.0%
5番人気1-2-1-6/1010.0%30.0%40.0%
6番人気0-0-2-8/100.0%0.0%20.0%
7番人気1-0-2-7/1010.0%10.0%30.0%
8番人気0-1-0-9/100.0%10.0%10.0%
9番人気0-1-0-9/100.0%10.0%10.0%
10番人気0-1-1-8/100.0%10.0%20.0%
11番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
12番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
13番人気0-0-1-9/100.0%0.0%10.0%
14番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
15番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
16番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
17番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
18番人気0-0-0-10/100.0%0.0%0.0%
前走レース名 着別度数 勝率連対率複勝率
神戸新聞G27-4-4-50/6510.8%16.9%23.1%
セントラG22-4-1-46/533.8%11.3%13.2%
ラジオNIHG31-0-0-1/250.0%50.0%50.0%
札幌記念G20-1-0-2/30.0%33.3%33.3%
小牧特別・2勝0-1-0-0/10.0%100.0%100.0%
阿賀野川10000-0-2-0/20.0%0.0%100.0%
兵庫特H10000-0-1-4/50.0%0.0%20.0%
木曽川特・2勝0-0-1-0/10.0%0.0%100.0%
支笏湖特10000-0-1-0/10.0%0.0%100.0%
九十九里10000-0-0-4/40.0%0.0%0.0%
前確定着順 着別度数 勝率連対率複勝率
前走1着5-1-6-43/559.1%10.9%21.8%
前走2着2-5-2-16/258.0%28.0%36.0%
前走3着2-3-0-16/219.5%23.8%23.8%
前走4着0-0-1-10/110.0%0.0%9.1%
前走5着0-0-1-14/150.0%0.0%6.7%
前走6~9着0-1-0-32/330.0%3.0%3.0%
前走10着~1-0-0-19/205.0%5.0%5.0%
前走コース 着別度数 勝率連対率複勝率
阪神・芝2400外6-4-5-44/5910.2%16.9%25.4%
中山・芝22002-4-1-40/474.3%12.8%14.9%
中京・芝22001-1-1-11/147.1%14.3%21.4%
福島・芝18001-0-0-1/250.0%50.0%50.0%
札幌・芝20000-1-0-4/50.0%20.0%20.0%
新潟・芝22000-0-2-7/90.0%0.0%22.2%
札幌・芝26000-0-1-5/60.0%0.0%16.7%
新潟・芝2000外0-0-0-4/40.0%0.0%0.0%
中山・芝25000-0-0-6/60.0%0.0%0.0%
東京・芝24000-0-0-3/30.0%0.0%0.0%
阪神・芝2600外0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
中山・芝20000-0-0-4/40.0%0.0%0.0%
単勝オッズ 着別度数 勝率連対率複勝率
1.0~ 1.42-0-0-0/2100.0%100.0%100.0%
1.5~ 1.91-0-0-0/1100.0%100.0%100.0%
2.0~ 2.91-0-1-1/333.3%33.3%66.7%
3.0~ 3.90-1-1-3/50.0%20.0%40.0%
4.0~ 4.91-1-0-2/425.0%50.0%50.0%
5.0~ 6.92-1-0-5/825.0%37.5%37.5%
7.0~ 9.91-1-0-3/520.0%40.0%40.0%
10.0~14.92-0-1-16/1910.5%10.5%15.8%
15.0~19.90-1-2-12/150.0%6.7%20.0%
20.0~29.90-4-2-15/210.0%19.0%28.6%
30.0~49.90-1-3-19/230.0%4.3%17.4%
50.0~99.90-0-0-38/380.0%0.0%0.0%
100.0~0-0-0-36/360.0%0.0%0.0%
騎手 着別度数 勝率連対率複勝率
福永祐一2-3-1-4/1020.0%50.0%60.0%
ルメール2-2-1-2/728.6%57.1%71.4%
M.デム1-1-0-6/812.5%25.0%25.0%
武豊1-0-2-5/812.5%12.5%37.5%
北村宏司1-0-0-3/425.0%25.0%25.0%
酒井学1-0-0-2/333.3%33.3%33.3%
内田博幸1-0-0-2/333.3%33.3%33.3%
横山武史1-0-0-0/1100.0%100.0%100.0%
蛯名正義0-1-0-4/50.0%20.0%20.0%
岩田康誠0-1-0-8/90.0%11.1%11.1%
枠番 着別度数 勝率連対率複勝率
1枠2-0-0-18/2010.0%10.0%10.0%
2枠5-2-0-13/2025.0%35.0%35.0%
3枠1-0-0-19/205.0%5.0%5.0%
4枠0-0-1-19/200.0%0.0%5.0%
5枠0-2-3-15/200.0%10.0%25.0%
6枠1-2-1-16/205.0%15.0%20.0%
7枠1-2-4-23/303.3%10.0%23.3%
8枠0-2-1-27/300.0%6.7%10.0%
前走脚質 着別度数 勝率連対率複勝率
3F 1位5-3-3-37/4810.4%16.7%22.9%
3F 2位3-2-3-16/2412.5%20.8%33.3%
3F 3位0-2-2-15/190.0%10.5%21.1%
3F ~5位0-2-0-23/250.0%8.0%8.0%
3F 6位~2-1-2-58/633.2%4.8%7.9%
前走人気 着別度数 勝率連対率複勝率
前走1人気6-1-4-27/3815.8%18.4%28.9%
前走2人気1-2-4-21/283.6%10.7%25.0%
前走3人気1-1-1-15/185.6%11.1%16.7%
前走4人気0-2-0-19/210.0%9.5%9.5%
前走5人気0-1-0-12/130.0%7.7%7.7%
前走6~9人2-2-1-37/424.8%9.5%11.9%
前走10人~0-1-0-19/200.0%5.0%5.0%
前走クラス 着別度数 勝率連対率複勝率
1勝0-0-0-2/20.0%0.0%0.0%
2勝0-1-5-35/410.0%2.4%14.6%
3勝0-0-0-5/50.0%0.0%0.0%
OPEN非L0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
G31-0-0-5/616.7%16.7%16.7%
G29-9-5-99/1227.4%14.8%18.9%
G10-0-0-2/20.0%0.0%0.0%
前走場所 着別度数 勝率連対率複勝率
札幌0-1-1-10/120.0%8.3%16.7%
福島1-0-0-1/250.0%50.0%50.0%
新潟0-0-2-11/130.0%0.0%15.4%
東京0-0-0-5/50.0%0.0%0.0%
中山2-4-1-50/573.5%10.5%12.3%
中京1-1-1-13/166.3%12.5%18.8%
京都0-0-0-4/40.0%0.0%0.0%
阪神6-4-5-53/688.8%14.7%22.1%
小倉0-0-0-2/20.0%0.0%0.0%
地方0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
前走平地距離 着別度数 勝率連対率複勝率
1800m1-0-0-11/128.3%8.3%8.3%
1900m0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
2000m0-1-0-18/190.0%5.3%5.3%
2200m3-5-4-60/724.2%11.1%16.7%
2400m6-4-5-48/639.5%15.9%23.8%
2500m0-0-0-6/60.0%0.0%0.0%
2600m0-0-1-6/70.0%0.0%14.3%
脚質上り 着別度数 勝率連対率複勝率
平地・逃げ1-0-1-10/128.3%8.3%16.7%
平地・先行3-5-3-29/407.5%20.0%27.5%
平地・中団5-5-5-63/786.4%12.8%19.2%
平地・後方0-0-1-47/480.0%0.0%2.1%
平地・マクリ1-0-0-1/250.0%50.0%50.0%
3F 1位5-4-1-6/1631.3%56.3%62.5%
3F 2位3-2-2-2/933.3%55.6%77.8%
3F 3位1-2-1-5/911.1%33.3%44.4%
3F ~5位0-2-3-14/190.0%10.5%26.3%
3F 6位~1-0-3-123/1270.8%0.8%3.1%
年齢 着別度数 勝率連対率複勝率
3歳10-10-10-150/1805.6%11.1%16.7%
馬体重 着別度数 勝率連対率複勝率
~399kg0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
420~439kg0-0-1-5/60.0%0.0%16.7%
440~459kg1-1-0-20/224.5%9.1%9.1%
460~479kg1-4-3-37/452.2%11.1%17.8%
480~499kg6-4-5-61/767.9%13.2%19.7%
500~519kg1-1-1-15/185.6%11.1%16.7%
520~539kg1-0-0-10/119.1%9.1%9.1%
540~0-0-0-1/10.0%0.0%0.0%
斤量 着別度数 勝率連対率複勝率
53.5~55kg0-0-1-1/20.0%0.0%50.0%
55.5~57kg10-10-9-149/1785.6%11.2%16.3%
種牡馬 着別度数 勝率連対率複勝率
ディープインパクト4-3-2-28/3710.8%18.9%24.3%
ステイゴールド1-2-0-12/156.7%20.0%20.0%
ルーラーシップ1-0-0-6/714.3%14.3%14.3%
シンボリクリスエス1-0-0-4/520.0%20.0%20.0%
ブラックタイド1-0-0-3/425.0%25.0%25.0%
ドゥラメンテ1-0-0-1/250.0%50.0%50.0%
スペシャルウィーク1-0-0-0/1100.0%100.0%100.0%
エピファネイア0-2-1-1/40.0%50.0%75.0%
ネオユニヴァース0-1-0-3/40.0%25.0%25.0%
ディープスカイ0-1-0-1/20.0%50.0%50.0%
ブライアンズタイム0-1-0-0/10.0%100.0%100.0%
キングカメハメハ0-0-2-9/110.0%0.0%18.2%

1番人気は安定も、人気馬同士の決着は少ない

過去10年、1番人気は勝率50.0%・複勝率70.0%とまずまず安定した成績だが、1番人気以外の上位人気には特筆すべきものはない。3番人気以内馬のワンツー決着は過去10年で一度もなく、単勝1.1倍のコントレイルが優勝した一昨年にしても同10倍台前半の2、3番人気は圏外に敗退し、20倍以上の4、5番人気馬が2、3着に入って3連単8740円をつけている。その3連単が大きく荒れたのは2017年くらいだが、4→3→6番人気だった昨年は8万円近くと、人気馬に偏りすぎない狙いが必要だ。

神戸新聞杯6着以下からの巻き返しはない

前走レース別では、神戸新聞杯組が【7.4.4.50】連対率16.9%、セントライト記念組が【2.4.1.46】同11.3%。全出走馬の3分の2ほどをこの2レースで占めているが、結果は圧倒的に神戸新聞杯組が優勢だ。  その神戸新聞杯組の同レース着順別成績を見ると、好走馬の中心は3着以内だった馬で特に連対馬が安定。神戸新聞杯4~5着馬は好走しても3着まで、そして6着以下だった馬は馬券圏内なし。重要なステップレースで大きく負けているようでは、巻き返しは困難だ。

また神戸新聞杯組の菊花賞での人気別成績も1~3番人気【7.2.2.9】、4~5番人気【0.2.0.6】、6番人気以下【0.0.2.35】と、神戸新聞杯での好走を受けて上位人気に支持された馬が人気通りの走りを見せることが多い。

【神戸新聞杯組の前走着順別成績(過去10年)】

前走着順 成績 勝率 連対率 複勝率
1着 4-0-1-2 57.1% 57.1% 71.4%
2着 1-3-1-5 10.0% 40.0% 50.0%
3着 2-1-0-6 22.2% 33.3% 33.3%
4~5着 0-0-2-12 0.0% 0.0% 14.3%
6着以下 0-0-0-25 0.0% 0.0% 0.0%

神戸新聞杯組以外も前走3着以内馬を

神戸新聞杯組の好走が多いレースだが、表にあるように、その他の組も毎年最低1頭は馬券に絡んでいる。今年同様に神戸新聞杯が中京、本番が阪神だった昨年は別路線組が1~3着を独占した。  この別路線組で3着以内に入った15頭を見ると、基本的には前走でも3着以内だった馬が中心。ただ、セントライト記念組はクリンチャーとタイトルホルダーが大きく巻き返してきた。春のクラシックで上位に入った実績を持つ馬には注意したい。また、1000万条件なら2200m以上のレースを勝ってきていることが条件になる。

【前走神戸新聞杯以外からの好走馬(過去10年)】

年 馬名 人気 着順 前走 前走人気 前走着順
12 スカイディグニティ 5 2 セントライト記念 14 2
13 バンデ 3 3 兵庫特別 1 1
14 ゴールドアクター 7 3 支笏湖特別 1 1
15 キタサンブラック 5 1 セントライト記念 6 1
16 レインボーライン 9 2 札幌記念 4 3
17 クリンチャー 10 2 セントライト記念 4 9
ポポカテペトル 13 3 阿賀野川特別 2 1
18 フィエールマン 7 1 ラジオNIKKEI賞 1 2
ユーキャンスマイル 10 3 阿賀野川特別 2 1
19 サトノルークス 8 2 セントライト記念 8 2
20 アリストテレス 4 2 小牧特別 2 1
サトノフラッグ 5 3 セントライト記念 1 2
21 タイトルホルダー 4 1 セントライト記念 1 13
オーソクレース 3 2 セントライト記念 5 3
ディヴァインラヴ 6 3 木曽川特別 1 1

栗東坂路の人気馬は安定

過去10年の出走馬の追い切りを分析すると、好走馬の多くは関西馬・栗東での追い切り馬。数の多い栗東組の取捨が重要だ。  その大半を占める栗東坂路とCWを比較すると、好走確率が高いのは坂路組。特に、栗東坂路追い切り馬が1~3番人気に推されると、複勝率63.6%の好成績を残している。ただ、4番人気以下での好走馬はあまり多くない。一方CW組は好走時の2~3着止まりが多いが、こちらは4番人気以下で好走した馬が目立ち、穴狙いなら栗東CW組に注目してみてもいいだろう。

【主な追い切りコース別成績(過去10年)】

コース 成績 勝率 連対率 複勝率 1~3番人気
栗東坂路 4-3-3-31 9.8% 17.1% 24.4% 4-1-2-4
栗東CW 2-6-5-76 2.2% 9.0% 14.6% 1-1-1-8
栗東芝 2-0-0-3 40.0% 40.0% 40.0% 2-0-0-1
美浦南W 1-1-2-35 2.6% 5.1% 10.3% 0-1-0-4
美浦南坂 1-0-0-3 25.0% 25.0% 25.0% 0-0-0-0

アスクビクターモア 田辺裕信

調教状態

1週前は直線入り口で口向きの悪さを見せたが、今週はそこもスムーズ。直線は体を大きく使って、数字以上の迫力。バランスが非常に良く、態勢は万全になった。

厩舎コメント

(結果出す)田村師――中間や直前の動きは申し分ないし、前走とは躍動感が違いますね。一番良かったダービーと比べても、遜色のない気配で挑めると思います。淡々と速いラップを刻めることが最大の長所で、その点からも阪神3000mはマッチしそうなイメージ。結果を出したいところです。

アスクワイルドモア 岩田望来

調教状態

朝イチの馬場で3頭併せの内。3角はかなり内を回って、距離を稼いだ。従って終始楽な手応え。ひと叩きして中身は良くなるだろう。ただ、稽古は毎回動く。

ガイアフォース 松山弘平

調教状態

道中は頭が高めで少しフワフワとした走りになっていたが、ゴール前で気合をつけられるとグッと反応。時計が示す通りの鋭い伸びを見せた。芦毛ながら馬体もキリッと引き締まって映る。叩いて急上昇という感じではないものの、久々好走の反動もなく、いい状態をキープ。

厩舎コメント

(力つけて)杉山晴師――前走は中山コースに替わって、メンバーも強化されましたが、早めに馬体を併せにいって捩じ伏せるような競馬で、力を見せてくれましたね。放牧で疲れも取って、最終追い切りはピリッとさせる意味もあって、ラストを強めに。反応も良く、仕上がってきました。ここまで使う毎に力をつけてきた馬。この馬のリズムで運べば、末脚を長く最後まで使ってくれると思っていますし、GⅠでも、同じようなレースをしてくれればと思っています。

シェルビーズアイ 松田大作

調教状態

(チャンピオンヒルズから10月1日に帰厩)道中は馬の後ろにつけて折り合い重視。残り1ハロンくらいで内に入れたが、気合をつけてもスッと反応せず、そのまま遅れてしまった。ややブランクを感じさせる動き。ここでは。

シホノスペランツァ 浜中俊

調教状態

長距離に使う馬らしく、目一杯追って負荷をかける。時計は自己ベスト。グングン良くなっている。ハミ受けに癖もなく、集中力もあった。穴なら面白い。

ジャスティンパレス 鮫島克駿

調教状態

3頭併せの外。相手2頭は2歳馬で格下。欲を言えば突き放して欲しかったが、大きく追走してのものだし、自身のパフォーマンスはできている。唸るようなゴール前だった前走ほどではないが、好調の範囲。

厩舎コメント

(立ち直り)杉山晴師――前走は牧場で立て直した効果が出てくれましたね。テン乗りだったジョッキーも馬場の傾向を読んで、しっかりポジションを取りにいってくれたのも良かったです。春までは使うと萎むようなところがありましたが、1度使って馬体が膨らんでいますし、落ち着きが出てきたのがいいですね。血統的には長い距離もいいはずですし、前回、テンに出していったことが、ここにつながってくれると思っています。

セイウンハーデス 幸英明

調教状態

木曜追いでソフトな仕上げ。フワッとすることもなく、この馬としては集中力があった。皮膚にも張りあり。

セレシオン 福永祐一

調教状態

芝で前2頭を追いかけたが、結局無理せず単走の形。道中真後ろにつけて泥を被って、メンタル強化がコンセプトか。好時計をマークしキビキビしたアクション。馬体も品があって、長距離向き。一発があるかも。

厩舎コメント

(やる気さえ出せば)友道師――スタミナは十分。能力的にもヒケは取らないはずです。集中力というよりは、やる気の問題でしょうね。勝負どころからいい意味でのスイッチが入ってくれれば。

ディナースタ 横山和生

調教状態

新馬相手とはいえ、楽な手応えで先着。時計こそ強調できないが、久々を感じさせない軽快な走りは目についた。馬体も特に太い印象はなく、自身の力は出せそう。

ドゥラドーレス 横山武史

調教状態

(ノーザンF天栄から10月5日に帰厩)1週前に好時計で先着。今週は手綱は抑えたままで、上々の時計をマークしてきた。加速がスムーズになり、集中力も満点。馬体も引き締まって、状態面は言うことなし。

厩舎コメント

(力出せれば)宮田師――前走は初めての小回りで馬場も稍重と不安が残るなかでしたが、折り合ってインから抜け出すいい内容で勝てました。この中間からクロス鼻革着用に加えてリングハミに換えて調整していますが、口向きの悪さも解消しています。自身の力を出せれば楽しみはあります。

ビーアストニッシド 岩田康誠

調教状態

少し気難しく、もともとそういう面はある馬だが、フラつき気味の走りで力強さを欠いた。毛ヅヤが冴え、体つきは悪くないが、この動きではちょっと推しづらい。

フェーングロッテン 松若風馬

調教状態

少し頭の高さは目につくものの、回転の速いフットワークで行きっぷり上々。楽な手応えで自己ベストをマークした。馬体の張りも良く、今いかにも具合が良さそう。

プラダリア 池添謙一

調教状態

レース間隔が詰まる分、今回は坂路での最終追い切り。まったくブレのないフォームで、まっすぐに駆け上がってきた。前回がやや追い不足だったので、上積みは十分。

厩舎コメント

(叩いて一変)池添学師――前走時は体が減って帰厩したことで、回復に時間を取られ、攻め本数が足りない状態。もともと叩き良化型とはいえ、その影響はあったと思います。ただ、使ったことでグンと良化。ジョッキーも好感触を伝えてくれました。乗りやすい馬で、距離延長も心配ありません。

ボルドグフーシュ 吉田隼人

調教状態

バネの利いたフットワークでスイスイと登坂。ひと叩きされて確実に動きは良化。馬体もはち切れんばかりの張りの良さで、充実ぶりが目につく。ここも楽しみ。

厩舎コメント

(距離は歓迎)宮本師――エンジンがかかると、そこから長くいい脚を使える馬。スタミナは十分で、距離が3000mに延びるのは歓迎です。持ち味が生きる展開になってくれれば。

ポッドボレット 坂井瑠星

調教状態

中2週の短い間隔なので、坂路でサッと伸ばす程度。馬体はもうひと絞りあってもいいくらいだが、全身を大きく使ってスムーズな動き。順調そのものと言える。

マイネルトルファン 丹内祐次

調教状態

攻め駆けするオープン馬を追いかけて、軽くアオッて先着を果たした。直線逆手前も、動きそのものは力強さ満点。毛ヅヤもピカピカで気配は上々。

ヤマニンゼスト 武豊

調教状態

Bコースで軽く歩いて、CWで単走。馬も動きも案外だったが、こんな感じで前走権利をゲット。馬っぷりは地味で、ややトモが甘いがラストは11秒6。悪くはない。

ヴェローナシチー 川田将雅

調教状態

先週のCWに続いて当週も坂路でしっかりと追う、意欲的な調整。51秒6は堂々の自己ベストだし、脚取りも力強かった。叩いた上積みが十分、見込めるだろう。

厩舎コメント

(安定感あり)佐々木晶師――前走はスローペースだったことを考えれば、あの位置からよく差を詰めていると思う。あと一歩の競馬が多いけど、安定感はあるからね。頑張ってほしい。

ステップレース1神戸新聞杯(G2)

2022年 9月 25日(日) 中京11R 神戸新聞杯 17頭 芝 2200m

着順 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手名 タイム 着差 単勝人気
1 7 ジャスティンパレス 牡3 56 鮫島 克駿 02:11.1 5
2 6 ヤマニンゼスト 牡3 56 武 豊 02:11.7 3 1/2 12
3 2 ボルドグフーシュ 牡3 56 吉田 隼人 02:11.8 1/2 4
4 12 ジュンブロッサム 牡3 56 坂井 瑠星 02:11.8 クビ 6
5 5 ヴェローナシチー 牡3 56 団野 大成 02:11.9 クビ 3

レース回顧

リカンカブールが逃げる展開。好位4~5番手を追走したジャスティンパレスは、直線残り200mで先頭に立つと、後続を突き放して完勝した。内で我慢して直線では最内からスルスル伸びたヤマニンゼストが2着を確保。外から鋭く伸びたボルドグフーシュが3着。1番人気のパラレルヴィジョンは出遅れて後方からの競馬となり、直線で捌くのにも苦労して7着だった。

ステップレース2朝日杯セントライト記念(G2)

2022年9月 198日(日) 中山11R 朝日杯セントライト記念 13頭 芝 2200m

着順 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手名 タイム 着差 単勝人気
1 9 ガイアフォース 牡3 56 松山 弘平 02:11.8 3
2 7 アスクビクターモア 牡3 56 田辺 裕信 02:11.8 アタマ 1
3 1 ローシャムパーク 牡3 56 C.ルメール 02:12.3 3 2
4 5 セイウンハーデス 牡3 56 幸 英明 02:12.7 2 1/2 7
5 4 ラーグルフ 牡3 56 戸崎 圭太 02:12.8 クビ 6

レース回顧

ショウナンマグマが逃げる。好位追走のアスクビクターモアは、直線入り口で楽な手応えで先頭に立つ。そこにガイアフォースが外から馬体を並べる。激しい追い比べの末、アタマ差でガイアフォースが勝利した。2着から3馬身差離れた3着はローシャムパークが確保。

ステップレース3日本ダービー(東京優駿)(G1)

2022年 5月 29日(日) 東京11R 日本ダービー(東京優駿) 18頭 芝 2400m

着順 馬番 馬名 性齢 負担重量 騎手名 タイム 着差 単勝人気
1 13 ドウデュース 牡3 57 武 豊 02:21.9 3
2 18 イクイノックス 牡3 57 C.ルメール 02:21.9 クビ 2
3 3 アスクビクターモア 牡3 57 田辺 裕信 02:22.2 2 7
4 12 ダノンベルーガ 牡3 57 川田 将雅 02:22.3 クビ 1
5 6 プラダリア 牡3 57 池添 謙一 02:22.8 3 5

レース回顧

デシエルトが逃げて、アスクビクターモアが2番手を追走する展開。残り400mでアスクビクターモアが先頭に立つ。残り150mでドウデュースが交わし、そのまま先頭でゴール。猛追したイクイノックスはクビ差届かず2着。アスクビクターモアはしぶとく粘って3着を確保。内から伸びたダノンベルーガは4着。プラダリアが5着。

クラシック優勝馬は、2冠馬でなければ出走してこなくなった。まして、今年はクラシック2着馬すらいない。菊花賞はまったく別のステージで考えるべきだろう。隠れたステイヤーを発掘する楽しみもあるが、今年は超高速馬場で先行馬の少ない組み合わせ。そこにスポットを当てた。

◎セイウンハーデス

馬体の良さはトップランク。プリンシパルSのパドックで初めて見て惹きつけられた。長距離適性は何とも言えないが、ブリンカー着用で他馬を気にする面が解消されれば、先行抜け出し、ひょっとしたら、逃げ切りもあり得る。

○ジャスティンパレス

神戸新聞杯で展開、コース取りなどすべてで最も割を食ったのがこの馬。距離延長がプラスに働けば、勝ち馬との逆転も視野に入る。内枠に入ったベテラン騎手の手腕も今年は大きなアドバンテージになる。

▲ボルドグフーシュ

神戸新聞杯で展開、コース取りなどすべてで最も割を食ったのがこの馬。距離延長がプラスに働けば、勝ち馬との逆転も視野に入る。内枠に入ったベテラン騎手の手腕も今年は大きなアドバンテージになる。

◇ガイアフォース

先行して速い脚を繰り出せる現代競馬向きのタイプで、戦績に瑕のないエリート。ひとつだけ気になるのが、母の父クロフネと小倉芝2000メートルでの超好タイム勝ち。このパフォーマンスがステイヤーと線で結べないのだが……。

管理人の予想印

◎ セイウンハーデス
○ ジャスティンパレス
▲ ボルドグフーシュ
◇ ガイアフォース
△1 アスクビクターモア
△2 プラダリア
△3 ヤマニンゼスト

買い目

3連単

10

馬連

軸10、17
相手1、3、4、5、10、14、17

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